宝島社『MonoMaster』2026年5月号 付録の「くりまんじゅうのスキットルセット」
宝島社『MonoMaster』2026年5月号 付録の「くりまんじゅうのアウトドア鉄板皿」
宝島社『MonoMaster』2026年5月号 付録の「くりまんじゅうのスキットルセット」
「くりまんじゅうのスキットルセット」のスキットル本体
「くりまんじゅうのスキットルセット」のスキットル専用ケース(表)
「くりまんじゅうのスキットルセット」のスキットル専用ケース(裏)
スキットル専用ケースにスキットルを入れたところ
スキットル専用ケースはベルトループ付きなので、ベルトに通して携帯できる
スキットルのフタを全開にした状態でカバーをかけ、スキットルのフタを閉めれば、カバーを装着したままでも飲み物を飲むことができる
「スキットルセット」の2個のショットカップにも、それぞれ違うイラストのくりまんじゅうが。
片方のショットカップには背面に"酒"の文字が
もう片方のカップ背面には“茶”の文字が入っている
仲間と一緒にショットカップで飲むと、楽しさを共有できる
お酒だけでなく、お茶や水を入れて楽しむこともできる
セットの中には注ぎやすい漏斗(ろうと)も入っている
スキットルのフタを開けたところ
漏斗(ろうと)をスキットルにセットし、注いでいるところ
宝島社『MonoMaster』2026年5月号 付録の「くりまんじゅうのアウトドア鉄板皿」で作った「焼きしいたけ」
宝島社『MonoMaster』2026年5月号 付録の「くりまんじゅうのアウトドア鉄板皿」
「くりまんじゅうのアウトドア鉄板皿」のハンドル部分
「くりまんじゅうのアウトドア鉄板皿」のハンドル部分
宝島社『MonoMaster』2026年5月号 付録の「くりまんじゅうのアウトドア鉄板皿」調理例(アウトドア)
「アウトドア鉄板皿」調理例②(しらすと海苔のライスペーパーピザ)
本体は調理しやすい&洗いやすい、つるつるとしたフッ素樹脂塗膜加工
少しくぼんだ深みのある形状なので、ソースや出汁なども入れて調理可能
フッ素樹脂塗膜加工で汚れもするんと落ちる
少しくぼんだ深みのある形状なので、ソースや出汁なども入れて調理可能
少量の油であれば揚げ焼きも可能
鉄板が熱くなるため、必ず手袋やミトンを着用
ハンドル部分の木目や風合いには個体差がある
アウトドア鉄板皿で作った「粉チーズしょうゆ餅」
宝島社『MonoMaster』2026年5月号(本誌)表紙
宝島社『MonoMaster』2026年5月号(増刊号)表紙