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	<title>MonoMasterWeb｜宝島社のライフスタイル雑誌「MonoMaster（モノマスター）」公式WEBサイト</title>
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	<description>宝島社のライフスタイル雑誌「MonoMaster（モノマスター）」公式WEBサイト。「MonoMasterWeb」は、宝島社の発行する雑誌「MonoMaster」の公式WEBサイトです。</description>
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		<title><![CDATA[竹素材を採用した環境に配慮したサステナブル仕様のBluetooth多機能スピーカー「Get Together Go」が新登場！]]></title>
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		<pubDate>Wed, 05 Aug 2026 01:36:07 +0000</pubDate>
		<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
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		<description><![CDATA[宝島社のライフスタイル雑誌「MonoMaster（モノマスター）」公式WEBサイト。「MonoMasterWeb」は、宝島社の発行する雑誌「MonoMaster」の公式WEBサイトです。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[
						<p class="image01"><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/03/GTG_0-800x800.jpg" alt="竹素材を採用した環境に配慮したサステナブル仕様のBluetooth多機能スピーカー「Get Together Go」が新登場！"></p>
						<p><a href="https://monomaster.jp/article/lifestyle/picture/7049/"><span>「竹素材を採用した環境に配慮したサステナブル仕様のBluetooth多機能スピーカー「Get Together Go」が新登場！」の画像一覧</span></a></p>						<p>春の到来とともに、外での活動も活発になってきますよね。お花見、バーベキュー、ピクニック、キャンプなど、外遊びのときにさらに楽しみをマシマシにしてくれるアイテムがBluetoothスピーカーです。スマホをBluetooth接続することで、クリーンでクォリティの高いサウンドが楽しめるアイテムですが、オーディオブランド「House of Marley（ハウス・オブ・マーリー）」から新登場の「Get Together Go」はサウンド性能もさることながら、多機能でさらに環境に配慮したサステナブル仕様となっているのです。</p>
						<h2 id=1>「House of Marley」って、どんなブランド？</h2><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/03/GTG_1-800x800.jpg" alt=""></p><p>サステナブルな素材と革新的なデザインを組み合わせて最先端のオーディオ製品を生み出してきた「House of Marley」は2010年創業の音響機器ブランドです。ミュージシャンであるボブ・マーリーの音楽と地球への愛の遺産を引き継ぐため、マーリーファミリーと協力して「地球にも音楽にもよりよいもの」というコンセプトのもと、製品を開発。</p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/03/GTG_2-800x800.jpg" alt=""></p><p>FSC(R)認証木材、REWIND(R)などの社会的に責任のある素材を組み込むことで、プラスチックオーディオ製品に代わるより環境に優しい製品設計に取り組んでいるのです。</p><h2 id=2>アウトドアでも安心なタフ設計</h2><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/03/GTG_3-800x800.jpg" alt=""></p><p>「Get Together Go」は日常だけでなく、アウトドアでも活躍するポータブルスピーカーです。IP67等級の防水・防塵性能を備え、砂や水にも強いタフな設計。それでいてクリアな音を楽しめ、「Get Together Go」が複数台あれば、Auracast(TM)機能によりスピーカー同士を連携し、より臨場感あるサウンドをつくりだすことができるのです。<br />
</p><h2 id=3>妥協のないサウンド設計</h2><p>従来のポータブルスピーカーは、なぜかLEDを巧みに使いエキセントリックなモデルが多いという印象です。もちろそういった煌びやかなスタイルが好きという人もいるでしょうけど、「Get Together Go」はバンブー使用でナチュラルなデザイン。丸みを帯びた洗練された上質なフォルムはあらゆるシーンに自然にフィットします。</p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/03/GTG_4-800x800.jpg" alt=""></p><p>高いパフォーマンスを兼ね備えた妥協のないサウンドは、「Marley Signature Sound（マーリー シグネーチャー サウンド）」「Bass Boost（バス ブースト）」「Outdoor Mode（アウトドアモード）」とシーンに合わせて選べる3つのEQモードを搭載しています。<br />
</p><h2 id=4>野外パーティーに欠かせないギミック</h2><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/03/GTG_8-800x800.jpg" alt=""></p><p>「Get Together Go」はW30cm×D7.8cm×H10.7cmとコンパクトサイズながら、30Wのパワフルスピーカー。約4時間のフル充電で最大20時間の連続再生が可能な長時間バッテリーを搭載しています。グリルカバーは簡単に着脱できる構造で、スピーカーを清潔に保ち、長期間にわたってクリアな音質を維持してくれるのです。</p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/03/GTG_7-800x800.jpg" alt=""></p><p>そして、野外パーティーに欠かせないギミックといったら、ボトルオープナー機能（笑）。栓抜きがなくてボトルが開けれれない！ といった悲劇も「Get Together Go」があれば、回避できるのです。</p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/03/GTG_6-800x800.jpg" alt=""></p><div class="creditBlock01"><p>「Get Together Go」<br />
カラー：シグネチャーブラック、クリーム<br />
重量 : 約1.35kg<br />
サイズ : W30cm×D7.8cm×H10.7cm<br />
通信方式 : Bluetooth 6.0<br />
対応コーデック : SBC,AAC<br />
ワット数 : 30W<br />
フル充電時間 : 約4時間<br />
ワイヤレスレンジ : 約15m<br />
再生周波数帯域 : 100Hz-20kHz<br />
インピーダンス：4Ω<br />
付属端子 : Type-C端子、AUX端子<br />
付属品 : USB Type-C to Type-C充電ケーブル (約103cm)<br />
保証期間 : 1年<br />
※Auracast(TM)機能は、同モデルのスピーカー間の接続のみに対応<br />
市場想定売価 : ￥29,990 <br />
https://thehouseofmarley.jp/product/get-together-go/<br />
</p></div>]]>
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		<title><![CDATA[超軽量＋ソーラー充電＋10気圧防水=アウトドア最強高機能腕時計「Q&amp;Q Smile Solar × CAPTAIN STAG」のダブル50周年記念コラボウォッチが誕生！]]></title>
		<link>https://monomaster.jp/article/fashion/7035/</link>
		<comments>https://monomaster.jp/article/fashion/7035/#respond</comments>
		<pubDate>Sat, 01 Aug 2026 01:25:29 +0000</pubDate>
		<category><![CDATA[ファッション]]></category>
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		<description><![CDATA[宝島社のライフスタイル雑誌「MonoMaster（モノマスター）」公式WEBサイト。「MonoMasterWeb」は、宝島社の発行する雑誌「MonoMaster」の公式WEBサイトです。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[
						<p class="image01"><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/03/cap_1-800x800.png" alt="超軽量＋ソーラー充電＋10気圧防水=アウトドア最強高機能腕時計「Q&amp;Q Smile Solar × CAPTAIN STAG」のダブル50周年記念コラボウォッチが誕生！"></p>
						<p><a href="https://monomaster.jp/article/fashion/picture/7035/"><span>「超軽量＋ソーラー充電＋10気圧防水=アウトドア最強高機能腕時計「Q&amp;Q Smile Solar × CAPTAIN STAG」のダブル50周年記念コラボウォッチが誕生！」の画像一覧</span></a></p>						<p>アウトドア好きの中では鹿番長で知られる「CAPTAIN STAG」から超軽量＋ソーラー充電＋10気圧防水=アウトドア最強高機能腕時計が発売となりました。ブランドをよく知る人なら「金物ならわかるけど、鹿番長って腕時計作るノウハウあるの？」なんて勘繰ってしまいますよね。でもこのアウトドアウォッチは「CAPTAIN STAG」だけで作ったのではなく、時計メーカー「シチズン」のカジュアルソーラーウオッチを手がけるブランド「Q&Q」とのコラボで誕生したのです。</p>
						<h2 id=1>「CAPTAIN STAG」って、どんなブランド？</h2><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/03/cap_9-800x340.jpg" alt=""></p><p>アウトドア好きなら誰でも知るブランドが「CAPTAIN STAG」です。創業者がアメリカのBBQ文化に触れ、1976年に日本初の国産BBQコンロを発売したことでブランドをスタート。</p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/03/cap_4-800x533.jpg" alt=""></p><p>新潟県燕三条を拠点にアウトドアギアを開発し、現在ではBBQ用品だけでなくキャンプ、カヌー、サイクルに至るまで幅広いラインナップを展開しています。ブランドロゴの鹿マークから、アウトドア好きの中では「鹿番長」の愛称で親しまれているのです。</p><h2 id=2>「Q&amp;Q SmileSolar」って、どんなブランド？</h2><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/03/cap_5-800x533.jpg" alt=""></p><p>「CAPTAIN STAG」と同じく、1976年に製品供給をスタートさせたカジュアルソーラーウオッチブランドの「Q&amp;Q SmileSolar」は、「Quality ＆ Quantity（品質の良いものを、より多くの人へ）」というコンセプトのもと、日本の時計メーカー「シチズン」が世界約120カ国に年間1,000万個以上の時計を供給しているのです。</p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/03/cap_3-800x533.jpg" alt=""></p><p>1976年スタートという背景を持つ両ブランドは、今年で50周年を迎えます。そのメモリアルイヤーに特別なモデルとして、「Q&amp;Q Smile Solar × CAPTAIN STAG」コラボウォッチが発売となったのです。</p><h2 id=3>50年の歩みが交差する記念モデル</h2><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/03/cap_10-800x440.jpg" alt=""></p><p>ダブル50周年記念「Q&amp;Q Smile Solar × CAPTAIN STAG」コラボウォッチは作業中も負担にならない着け心地や、水周りでも気にせず使える安心感のアウトドア仕様。超軽量だから日常使いにも最適で、しかも10気圧防水を備えているのでアクティブシーンでも活躍する腕時計となっています。</p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/03/cap_2-800x333.jpg" alt=""></p><p>また「ソーラー発電機能を搭載しているのでアウトドアで使っている限りは電池切れなどの心配もなく」といいたいところですが、実は太陽の光や蛍光灯で充電することができる「リングソーラー」を搭載しているので、アウトドアで使わずとも、インドアでも充電可能で定期的な電池交換が不要なメンテナンスフリーモデルなのです。</p><h2 id=4>「CAPTAIN STAG」の世界観を反映</h2><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/03/cap_6-800x434.jpg" alt=""></p><p>「Q&amp;Q Smile Solar × CAPTAIN STAG」コラボウォッチは「CAPTAIN STAG」の持つフィールド感を凝縮し、ブラック、グリーン、クリアベージュの3色展開となっています。ブラックモデルはキャプテンスタッグの「CSブラックラベル」シリーズで使用している、スタイリッシュな「黒」をイメージさせ、日常でもアウトドアでもシーンを選ばず幅広く使用できるカラーです。</p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/03/cap_7-800x460.jpg" alt=""></p><p>グリーンはブランドカラーの「キャプテンスタッググリーン」をイメージ。90年代のテイストを取り入れて復刻デビューした新型ロッジテント「ビバレー」のカラーリングをアクセントとして取り入れているモデルです。</p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/03/cap_8-800x448.jpg" alt=""></p><p>クリアベージュは自然に馴染むベージュをベースに、ボディはクリアに仕上げ、内部構造をあえて見せています。モノづくり企業としてのシチズンの緻密さ、機能美への共感をデザインに落とし込み、仕組みが見えること自体が価値になる、ダブルアニバーサリーを象徴するカラーです。<br />
</p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/03/cap_1-800x533.png" alt=""></p><div class="creditBlock01"><p>ケース素材：ABS樹脂<br />
ケース直径・幅：36mm（グリーン）／40mm（ブラック・クリアベージュ）<br />
ケース厚：11.5mm（グリーン）／12.5mm（ブラック・クリアベージュ）<br />
風防素材：アクリル樹脂<br />
ムーブメント：MIYOTA Cal.2085( フル充電後約3.5ヶ月可動)<br />
防水：10気圧<br />
バンド素材：ポリエステル<br />
バンド調整可能サイズ：120～185mm（グリーン）／130～190mm（ブラック・クリアベージュ）<br />
バンド幅：18mm（グリーン）／20mm（ブラック・クリアベージュ）<br />
重量：16g（グリーン）／22g（ブラック・クリアベージュ）<br />
時間精度：平均月差±20秒以内（常温5℃～35℃）<br />
持続時間：フル充電～止まり＝約3.5か月、2秒運針～止まり＝約2日<br />
停止からフル充電までの充電時間：10万Lx・18時間、3,000Lx・150時間<br />
税込価格： 7,480円</p></div>]]>
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		<title><![CDATA[大人のためのナンバージュエリー「September5」の“September5 Number Series”に新アイテムが登場！　エシカルな輝きで日常に寄り添う「ラボグロウンダイヤモンド」の魅力とは？]]></title>
		<link>https://monomaster.jp/article/fashion/8207/</link>
		<comments>https://monomaster.jp/article/fashion/8207/#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 30 Jul 2026 09:00:42 +0000</pubDate>
		<category><![CDATA[ファッション]]></category>
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		<description><![CDATA[宝島社のライフスタイル雑誌「MonoMaster（モノマスター）」公式WEBサイト。「MonoMasterWeb」は、宝島社の発行する雑誌「MonoMaster」の公式WEBサイトです。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[
						<p class="image01"><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2027/07/20260716-362A4318-800x800.jpg" alt="大人のためのナンバージュエリー「September5」の“September5 Number Series”に新アイテムが登場！　エシカルな輝きで日常に寄り添う「ラボグロウンダイヤモンド」の魅力とは？"></p>
						<p><a href="https://monomaster.jp/article/fashion/picture/8207/"><span>「大人のためのナンバージュエリー「September5」の“September5 Number Series”に新アイテムが登場！　エシカルな輝きで日常に寄り添う「ラボグロウンダイヤモンド」の魅力とは？」の画像一覧</span></a></p>						<p>「ラボグロウンダイヤモンド」の魅力をあらゆる世代に届けたいと2021年に誕生したジュエリーブランド「September５（セプテンバーファイブ）」。そのシグネチャーアイテムであるナンバーシリーズに、リングとピアスが新たに登場しました。女性はもちろん、男性にも身につけやすいと好評な本シリーズはもちろん、タイムレスなデザインでいつもの装いにリュクスな輝きを添えてくれる「September5」のアイテムを紹介します。<br />
</p>
						<h2>大人の日常を豊かに彩る「ラボグロウンダイヤモンド」とは？<br />
</h2><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2027/07/20260716-362A4337-800x534.jpg" alt="【K18】プレートブレスレット　¥132,000（税込）"></p><div class="creditBlock01"><p>【K18】プレートブレスレット　¥132,000（税込）。好きな英数字を10文字まで入れられます（文字入れ無料）。</p></div><p>今、海外のセレブリティの間でも注目を集めている「ラボグロウンダイヤモンド」。<br />
<br />
「ラボグロウンダイヤモンド」とは、ラボラトリー（研究所）で人の手によって作られた合成ダイヤモンドのこと。天然ダイヤモンドとまったく同じ工学的構造を持ち、アメリカ連邦取引委員会からも『本物』と認定された新世代のダイヤモンドです。天然ダイヤモンドと違って採掘を必要としないため、地球に優しく、環境破壊や争い、児童労働を生まないエシカルでサステナブルな次世代のダイヤモンドとして世界中で注目されている“夢の宝石”なのです。 <br />
<br />
そんな「ラボグロウンダイヤモンド」の魅力に魅せられたのが「September5」の代表取締役・太田真希さん。「ラボグロウンダイヤモンド」というサステナブルな選択を通じて、環境にも未来にも配慮しながら、自分らしい輝きを大切にする方に寄り添いたいという想いから本ブランドは誕生しました。<br />
<br />
ブランド名の「September5」は、ブランドを立ち上げた2人の誕生日がともに9月5日であり、また、「5」という数字には、五感すべてでダイヤモンドの美しさや輝きを楽しんでほしいという思いも込められています。</p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2027/07/20260716-362A4373-800x534.jpg" alt="【K18】ナンバーピアス（片耳用）¥121,000〜（税込）／すべてSeptember5"></p><h2>華やかなナンバーシリーズは、運気アップのお守りジュエリーにも<br />
</h2><p>そんな「September5」のシグネチャーアイテムである数字をモチーフにしたナンバーシリーズに新たに登場したのがリングとピアス。熟練の鑑定士が選別した良質のラボグロウンダイヤモンドを贅沢に使用し、山梨県甲府市の提携工房で職人が一つ一つ丁寧に作った本アイテムは、華やかな18金を使用したものと、クールな印象のプラチナの2パターン。天然ダイヤモンドに比べ、手が届きやすい価格と大きさも魅力です。<br />
<br />
ピアスにはスクリューポスト式ピアス（ねじ式）を採用しているので、ピアスが外れる心配は不要。小さなお子さんやペットのいるご家庭での誤飲のリスクもなくせます。</p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2027/07/20260716-362A4346-800x534.jpg" alt="ナンバーシリーズのネックレス＆リング"></p><div class="creditBlock01"><p>写真左からネックレス（Number Necklace-0-zero）【K18】¥292,600（税込）、（Number Necklace-1-one）【K18】¥385,000（税込）、（Number Necklace-2-two）【K18】￥269,500（税込）、 ナンバーリング（Number Ring-8-eight）【K10】￥198,000（税込）、（Number Ring-4-four）【Pt】￥231,000（税込）、ナンバーネックレス（Number Necklace-5-five）【K18】￥308,000（税込）、ナンバーリング（Number Ring-6-six）【K18】￥286,000（税込）、ナンバーネックレス（Number Necklace- 7-seven）【K18】￥361,900（税込）、ナンバーリング（Number Ring-8-eight）【K18】297,000（税込）、 ナンバーネックレス（Number Necklace-9-nine）【K18】￥473,000（税込）／すべてSeptember5</p></div><p>よく見ると、数字によって大きさが違うのも本シリーズのユニークなところ。「同じ大きさだとつまらないと思って、大きさはインスピレーションで決めました。例えば“7”はこの大きさで欲しいな、とか」と太田さん。また、数字には意味があるといい「誰にでもある“ソウルナンバー”を選んで、お守りジュエリーとして身につける人も多い」と話します。<br />
<br />
もちろん、それ以外にもシンプルに好きな数字やラッキーナンバー、はたまた誕生日や大事な思い出の数字など、選び方はさまざま。たとえば「2」という数字には“Love&amp;peace”の意味があったり、「4」は“安定”や“着実な前進”を意味することから目標に向かって頑張りたい人に人気の数字で、特に男性人気が高いそう。また、「24」はお金持ちになれる数字といわれていることから、「2」と「4」の重ねづけもおすすめです。<br />
<br />
自分にとって特別な数字を身にまとうことで、守られるような気持ちになったり、自分がこうありたいと思う自分に近づけたり……。運気アップを狙いたい人にもおすすめのアイテムです。</p><h2>人生に寄り添い、時をともに刻むブランドであり続けたい</h2><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2027/07/20260716-362A4325-800x1199.jpg" alt="テニスブレスレット"></p><div class="creditBlock01"><p>写真上からテニスブレスレット（2.0ct Prima）【K18】¥825,000（税込）、（3.0ct Luxe）【K18】￥940,500（税込）、（3.0ct Luxe）【Pt】￥798,600（税込）、（2.0ct Prima）【Pt】￥660,000（税込）、（5.0ct Reina）【Pt】￥1,155,000（税込）／すべてSeptember5</p></div><p>ほかにも魅力的なアイテム揃いの「September5」ジュエリー。<br />
シンプルなテニスブレスレットやピアスは、男性も身につけやすいデザインで、男女問わず人気があるんだとか。<br />
<br />
また、テニス、乗馬、ゴルフ、ランニングなどのスポーツ時にも身につけて楽しめるような、シンプルなデザインのアクセサリーも揃っています。</p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2027/07/20260716-362A4369-800x534.jpg" alt="ラボグロウンダイヤモンド 一粒ネックレス"></p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2027/07/20260716-362A4361-800x534.jpg" alt="ラボグロウンダイヤモンド 一粒ピアス"></p><div class="creditBlock01"><p>（写真左）左からラボグロウンダイヤモンド 一粒ネックレス（0.1ct）【Pt】￥39,600（税込）、【K18イエローゴールド】¥53,900（税込）、【K18ピンクゴールド】￥53,900（税込）（写真右）上からラボグロウンダイヤモンド 一粒ピアス（total2.0ct）【K18】¥770,000（税込）、（total1.0ct）【Pt】¥396,000（税込）／すべてSeptember5</p></div><p>付け方が何通りも楽しめるイヤーカフや、付け外しが簡単なチェーン状のリングも人気。</p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2027/07/20260716-362A4350-800x534.jpg" alt="左からチェーンリング　ルリエ【K18】￥220,000、リエ【K18】￥44,000"></p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2027/07/20260716-362A4377-800x534.jpg" alt="フープピアス、イヤーカフ"></p><div class="creditBlock01"><p>（写真左）左からチェーンリング　ルリエ【K18】￥220,000（税込）、リエ【K18】￥44,000（税込）（写真右）左からフープピアス-airy brilliance【K18】￥316,800（税込）、イヤーカフ【K18/Pt】￥134,200（税込）、チャームチェーン for イヤーカフ・ピアス【K18】￥46,200（税込）、フープピアス-airy glow【Pt】￥143,000（税込）／すべてSeptember5</p></div><p>ブランドのメインターゲットは40代の女性。40代・50代の女性が、これからの人生をもっと自由に、もっと自分らしく輝けるように、人生に寄り添い、時をともに刻むブランドであり続けたいという太田さん。<br />
<br />
とはいえ、子育て真最中のお母さんや年配の方、さらには男性まで、老若男女問わずSeptember5のジュエリーを日常的に楽しんでほしいといいます。「子育てしている時って、結構ボロボロになったりするじゃないですか。私自身、子育て中はおしゃれを楽しむどころじゃなかったんですけど、ピアスだけはつけていて。たまに鏡でチラッとピアスが見えたりすると『ちゃんとしなきゃ』って思えて、励みになったんです。そんな、かつての自分のようなお母さんたちにも楽しんでもらえたら」と思いを明かします。</p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2027/07/20260716-362A4355-800x1199.jpg" alt="ハーフエタニティリング"></p><div class="creditBlock01"><p>上からハーフエタニティリング（total1ct）【K18】￥385,000（税込）、（total0.5ct）【Pt】￥198,000（税込）</p></div><p>フルオーダー、セミオーダーメイドも可能なので、世界にひとつだけの特別なジュエリーを作ることもできます。<br />
</p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2027/07/20260716-362A4368-800x534.jpg" alt="ファンシーイエローダイヤモンドリング 計6.3ct（中央4.3ct・周囲2ct）【Pt】￥2,200,000 （税込／参考価格）"></p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2027/07/20260716-362A4314-800x534.jpg" alt="ラボグロウンダイヤモンドテニスネックレス 30ct ¥6,600,000（税込／参考価格）"></p><div class="creditBlock01"><p>（写真左）ファンシーイエローダイヤモンドリング 計6.3ct（中央4.3ct・周囲2ct）【Pt】￥2,200,000 （税込／参考価格）（写真右）ラボグロウンダイヤモンドテニスネックレス  30ct  ¥6,600,000（税込／参考価格）</p></div><p>ジュエリーを身につけることで心が整い、自分らしさを取り戻せる——。<br />
そんな体験を届けることを目指しているという「September5」のジュエリー。<br />
大切な人へのギフトとしてもぴったりなジュエリーブランドです。<br />
<br />
※この記事内、以下の表記は略語になります。K18（18金）、Pt（プラチナ）です。</p><p>●「September5」</p>
<p>日本有数のジュエリー産地・山梨で育ち、祖母が宝石商、叔父が宝石鑑定士という環境で幼少期よりジュエリーに囲まれ育った代表の太田真希氏が、環境に配慮したラボグロウンダイヤモンドとの出会いによって、2021年に友人とともに設立したジュエリーブランド。山梨の卓越した職人技とサステナブルなラボグロウンダイヤモンドを通し、“人生を美しく刻むジュエリー”を山梨から世界へ届けている。</p>
<p>• 公式サイト：https://september5.jp<br />
• Instagram：＠september5_jewelry</p>
<div class="creditBlock01"><p>PHOTO／KEISUKE NAKAMURA<br />
TEXT／YUKI OCHIAI</p></div>]]>
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		<title><![CDATA[キャンピングカーでも、グランピングドームでもない新しい宿泊施設のカタチ！ 海と山に囲まれた熊野の最新型カプセルハウス「ザ・グランスイート」]]></title>
		<link>https://monomaster.jp/article/lifestyle/7016/</link>
		<comments>https://monomaster.jp/article/lifestyle/7016/#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 30 Jul 2026 05:44:33 +0000</pubDate>
		<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
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		<eyecatch>https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/03/glam7-346x346.jpg</eyecatch>
		<description><![CDATA[宝島社のライフスタイル雑誌「MonoMaster（モノマスター）」公式WEBサイト。「MonoMasterWeb」は、宝島社の発行する雑誌「MonoMaster」の公式WEBサイトです。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[
						<p class="image01"><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/03/glam7-800x800.jpg" alt="キャンピングカーでも、グランピングドームでもない新しい宿泊施設のカタチ！ 海と山に囲まれた熊野の最新型カプセルハウス「ザ・グランスイート」"></p>
						<p><a href="https://monomaster.jp/article/lifestyle/picture/7016/"><span>「キャンピングカーでも、グランピングドームでもない新しい宿泊施設のカタチ！ 海と山に囲まれた熊野の最新型カプセルハウス「ザ・グランスイート」」の画像一覧</span></a></p>						<p>自然豊かなエリアでキャンピングを楽しみながら、汚れることなく快適に、そしてグラマラスな宿泊ができるリゾート体験が、いわゆるグランピングです。コロナ禍でグランピング施設が急増し、差別化を図るように充実してきたサービスに、次世代型スタイルが登場。2026年3月、三重県熊野にオープンした「ザ・グランスイート」は、ちょっとゴージャスなキャンピングカーでもなく、パノラマウィンドウを持つ大型のグランピングドームでもない、まったく新しい宿泊施設だったのです。</p>
						<h2 id=1>一般的なグランピング施設とは</h2><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/03/glam16-800x533.jpg" alt=""></p><p>グランピング施設で多く見られるのが大型のグランピングドーム。基本はドームテントと同じ、布地とフレーム構造で成り立っているのですが、快適性は一般的なキャンプのドームテントとは大違い。グランピングドームは巨大なパノラマウィンドウを持つものが多く、インテリアもゴージャスで、それでいてエアコンの効いた宿泊環境から大自然を楽しめるようになっているのです。<br />
</p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/03/glam15-800x534.jpg" alt=""></p><p>次に多いのが、アメリカ製のキャンピングトレーラーや貨物用コンテナを改装した施設。こちらもエアコンの効いた宿泊環境ではありますが、テントとは違うので布製ということはなく機密性の高い素材が用いられています。また無駄のないスクエアな形状が多く、また道を運行していた関係から道路幅というサイズ感がベースになっているようです。<br />
</p><h2 id=2>宇宙船のようなデザイン</h2><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/03/glam13-800x534.jpg" alt=""></p><p>大型のグランピングドームとキャンピングトレーラーのいいとこ取りをしたようなフォルムなのが「ザ・グランスイート」です。グランピングドームのような巨大なパノラマウィンドウを持ち、それでいてキャンピングトレーラーのように機密性の高い素材でできていて、もちろんシャワールーム、トイレ、BBQスペースも完備しているのです。</p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/03/glam11-800x534.jpg" alt=""></p><p>カプセルハウスというスタイルらしいのですが、カプセルから想像できるようなコンパクトさではなく、とにかく巨大。まるで宇宙船のようなイメージを抱かせるデザインです。</p><h2 id=3>海越しに山々を望む2棟</h2><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/03/glam2-800x534.jpg" alt=""></p><p>最新型の宿泊棟「ザ・グランスイート」が登場したのは、世界遺産となっている熊野古道のまち、三重県紀北町の「シーサイドグランピング孫太郎」です。日本国内ではあまり類を見ないカプセルハウスで、海越しに遠くの山々を眺められる特等席に、プライベートビューテラスとサンセットビューテラスの2棟が設置されました。</p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/03/glam12-800x534.jpg" alt=""></p><p>定員2名となっているプライベートビューテラスはサンルーフ付きなので、ベッドに寝ころびながら空を眺めることができる開放的な空間。もう一方のサンセットビューテラスは定員4名の大きな部屋とリビングルームも備えたラグジュアリー空間となっています。</p><h2 id=4>地元食材を丸ごと楽しめるメニュー</h2><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/03/glam6-800x534.jpg" alt=""></p><p>三重・和歌山をつなぐ紀北・熊野エリアの厳選食材にこだわったグランピングメニュー。ここではグランピング施設によくあるBBQのほか、聞き慣れないWBQが楽しめます。WBQとは和ベキューという造語らしく、その意味は和風なバーベキューとのこと。</p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/03/glam8-800x534.jpg" alt=""></p><p>メニューの一例として、活黒アワビや地元の干物盛り合わせ（4種）、熊野牛やS産牛肩ロース、伊勢赤どりや骨付きウインナーのほか、あおさのお味噌汁や炊き立てご飯が提供されるようです。</p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/03/glam3-800x534.jpg" alt=""></p><div class="creditBlock01"><p>シーサイドグランピング孫太郎<br />
〒519-3204<br />
三重県北牟婁郡紀北町東長島3043−4<br />
プライベートビューテラス（定員2名）／27,000円～（税込　2名1室利用時/1名料金）<br />
サンセットビューテラス（定員2〜4名）／27,000円～（税込　2名1室利用時/1名料金）<br />
https://www.glamping-miekumano.com/<br />
</p></div>]]>
		</content:encoded>

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		<title><![CDATA[「MFC STORE」が、世界中で愛されるアメリカの人気アニメ「スポンジ・ボブ」とコラボアイテムを発売！]]></title>
		<link>https://monomaster.jp/article/fashion/8250/</link>
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		<pubDate>Thu, 30 Jul 2026 01:00:26 +0000</pubDate>
		<category><![CDATA[ファッション]]></category>
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		<description><![CDATA[宝島社のライフスタイル雑誌「MonoMaster（モノマスター）」公式WEBサイト。「MonoMasterWeb」は、宝島社の発行する雑誌「MonoMaster」の公式WEBサイトです。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[
						<p class="image01"><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/07/c57fbe6ac299eaa383ed62a86d710d47-800x800.jpg" alt="「MFC STORE」が、世界中で愛されるアメリカの人気アニメ「スポンジ・ボブ」とコラボアイテムを発売！"></p>
						<p><a href="https://monomaster.jp/article/fashion/picture/8250/"><span>「「MFC STORE」が、世界中で愛されるアメリカの人気アニメ「スポンジ・ボブ」とコラボアイテムを発売！」の画像一覧</span></a></p>						<p>自分たちの好きなもの・着たいものをコンセプトとするセレクトショップ「MFC STORE（エムエフシー ストア）」が、世界中で愛されるアメリカの人気アニメ「SpongeBob SquarePants（スポンジ・ボブ）」とのコラボレーション・コレクションを発表。現在、MFC STORE各店舗およびオフィシャルオンラインストアにて好評発売中の本コレクションのラインナップをご紹介します。</p>
						<h2>コレクションのテーマは“FRIENDS FOREVER”</h2><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/07/e91d6dc7c2565f3cf359d0031fc3fe00-800x533.jpg" alt="MFC STORE×スポンジ・ボブ　コラボアイテム"></p><p>“My Favorite Closet” の略称で、自分たちが本当に好きなものを集めたクローゼットの中身を提案するセレクトショップ、「MFC STORE（エムエフシー ストア）」。オリジナルブランドのアイテムをはじめ、国内外で人気のあるブランドやスニーカー、小物などをジャンルレスに幅広く展開しているショップです。<br />
<br />
そんな「MFC STORE」がこの夏、「スポンジ・ボブ」とのコラボレーション・コレクションを発表。<br />
<br />
「スポンジ・ボブ」は、1999年の放送開始以来、180カ国以上、30以上の言語に翻訳され、世界中にファンがいる大人気のアニメシリーズ。元気いっぱいな海綿くん、スポンジ・ボブと愉快な仲間たちが、深い海の底にある海底都市ビキニタウンで繰り広げる、ユーモラスで楽しい日常を描いたハイテンション・アニメです。<br />
<br />
コレクションのテーマは、ズバリ“FRIENDS FOREVER”。そして、そのテーマは、「スポンジ・ボブ」が長年世界中に届けている友情とユーモア、そして自由な日常を全力で楽しむメッセージそのものでもありました。</p><h2>オリジナルグラフィックのコラボアイテムは要チェック！</h2><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/07/1-1-800x800.jpg" alt="SpongeBob ×MFC STORE BIG WAVE SURFING S/S TEE（FRONT）"></p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/07/1-2-800x800.jpg" alt="SpongeBob x MFC STORE S/S SHIRT（GREEN）"></p><p>本コラボレーションでは、スケートやサーフィン、音楽にアートなど、スポンジ・ボブとその仲間たちが海底都市ビキニタウンで過ごすライフスタイルカルチャーを、「MFC STORE」のオリジナルなアートワークとして落とし込んでいます。<br />
<br />
現在、コラボアイテムとしてTシャツとアロハシャツが展開中。「MFC STORE」各店舗（直営店は中目黒・大阪の店舗）、およびオフィシャルオンラインストアにて好評発売中です。</p><h2>Tシャツ7型とアロハシャツ2型がラインナップ！</h2><p>Tシャツは、アニメーションでもおなじみのカットシーンをグラフィックに昇華し、作品への愛情と遊び心が詰まった全7型がラインナップ。サーフィンやスケボー、さらにはレコード盤の上で楽しそうにとび跳ねるスポンジ・ボブのイラストが印象的なものや、“FRIENDS FOREVER”をモチーフにしたグラフィックなど、バラエティに富んだラインナップとなっています。</p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/07/1-1-800x800.jpg" alt="SpongeBob ×MFC STORE BIG WAVE SURFING S/S TEE（FRONT）"></p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/07/2-1-800x800.jpg" alt="SpongeBob ×MFC STORE BIG WAVE SURFING S/S TEE（BACK）"></p><div class="creditBlock01"><p>SpongeBob ×MFC STORE BIG WAVE SURFING S/S TEE<br />
サイズ：XS / S / M / L / XL / XXL<br />
カラー：WHITE<br />
価格：¥9,350（税込）<br />
</p></div><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/07/1-3-800x800.jpg" alt="SpongeBob ×MFC STORE ABSORB THE LOVE S/S TEE（FRONT）"></p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/07/2-2-800x800.jpg" alt="SpongeBob ×MFC STORE ABSORB THE LOVE S/S TEE（BACK）"></p><div class="creditBlock01"><p>SpongeBob ×MFC STORE ABSORB THE LOVE S/S TEE<br />
サイズ：XS / S / M / L / XL / XXL<br />
カラー：WHITE<br />
価格：¥ 9,350（税込）<br />
</p></div><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/07/b1-800x800.jpg" alt="SpongeBob ×MFC STORE PULLING A FACE S/S TEE（FRONT）"></p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/07/b2-800x800.jpg" alt="SpongeBob ×MFC STORE PULLING A FACE S/S TEE（BACK）"></p><div class="creditBlock01"><p>SpongeBob ×MFC STORE PULLING A FACE S/S TEE<br />
サイズ：XS / S / M / L / XL / XXL<br />
カラー：WHITE , BLACK , YELLOW<br />
価格：¥ 8,250（税込）</p></div><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/07/w1-800x800.jpg" alt="SpongeBob x MFC STORE FRIENDS FOREVER TYPE1 S/S TEE（FRONT）"></p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/07/w2-800x800.jpg" alt="SpongeBob x MFC STORE FRIENDS FOREVER TYPE1 S/S TEE（BACK）"></p><div class="creditBlock01"><p>SpongeBob x MFC STORE FRIENDS FOREVER TYPE1 S/S TEE<br />
サイズ：XS / S / M / L / XL / XXL<br />
カラー：WHITE , BLACK<br />
価格：¥7,700（税込）</p></div><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/07/b2-1-800x800.jpg" alt="SpongeBob x MFC STORE FRIENDS FOREVER TYPE2 S/S TEE（FRONT）"></p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/07/b1-1-800x800.jpg" alt="SpongeBob x MFC STORE FRIENDS FOREVER TYPE2 S/S TEE（BACK）"></p><div class="creditBlock01"><p>SpongeBob x MFC STORE FRIENDS FOREVER TYPE2 S/S TEE<br />
サイズ：XS / S / M / L / XL / XXL<br />
カラー：WHITE , BLACK<br />
価格：¥ 7,700（税込）</p></div><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/07/c2-800x800.jpg" alt="SpongeBob x MFC STORE SKATEBOARD S/S TEE（FRONT）"></p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/07/c1-800x800.jpg" alt="SpongeBob x MFC STORE SKATEBOARD S/S TEE（BACK）"></p><div class="creditBlock01"><p>SpongeBob x MFC STORE SKATEBOARD S/S TEE<br />
サイズ：XS / S / M / L / XL / XXL<br />
カラー：WHITE , CHARCOAL<br />
価格：¥ 8,250（税込）</p></div><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/07/w2-1-800x800.jpg" alt="SpongeBob x MFC STORE VINYL S/S TEE（FRONT）"></p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/07/w1-1-800x800.jpg" alt="SpongeBob x MFC STORE VINYL S/S TEE（BACK）"></p><div class="creditBlock01"><p>SpongeBob x MFC STORE VINYL S/S TEE<br />
サイズ：XS / S / M / L / XL / XXL<br />
カラー：WHITE , CHARCOAL<br />
価格：¥ 8,250（税込）</p></div><p>アロハシャツは、ファストフード店「カニカーニ（Krusty Krab）」を舞台に、「MFC STORE」が登場するアート柄と、スポンジ・ボブとパイナップルをモチーフにしたリゾートパターンにブランドロゴを重ねた柄の全2型。どちらも色鮮やかで、着ているだけで楽しい気分になれるデザインのアロハシャツです。<br />
<br />
</p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/07/1-4-800x800.jpg" alt="SpongeBob x MFC STORE S/S SHIRT（MULTI）"></p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/07/1-2-800x800.jpg" alt="SpongeBob x MFC STORE S/S SHIRT（GREEN）"></p><div class="creditBlock01"><p>SpongeBob x MFC STORE S/S SHIRT<br />
サイズ：S / M / L / XL / XXL<br />
カラー：GREEN/ MULTI<br />
価格：¥ 17,600（税込）</p></div><p>どちらのアイテムも本コラボレーションのために特別に制作されたオリジナルグラフィックで、ビキニタウンの仲間たちと過ごす、この夏のスペシャルなコラボレーション・アイテムとなっています。<br />
スポンジ・ボブのコラボアイテムを手に入れて、酷暑の夏も元気いっぱいに過ごしましょう！<br />
<br />
</p><div class="creditBlock01"><p>販売店舗<br />
MFC STORE NAKAMEGURO<br />
MFC STORE OSAKA<br />
MFC STORE ONLINE</p></div>]]>
		</content:encoded>

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		<item>
		<title><![CDATA[「エアテントは楽そうだけど超重い！」という常識を覆す「BLACK SHELTER AIR」が新登場！]]></title>
		<link>https://monomaster.jp/article/outdoor/6995/</link>
		<comments>https://monomaster.jp/article/outdoor/6995/#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 27 Jul 2026 02:06:05 +0000</pubDate>
		<category><![CDATA[アウトドア]]></category>
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		<eyecatch>https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/03/BSAIR18-346x346.jpg</eyecatch>
		<description><![CDATA[宝島社のライフスタイル雑誌「MonoMaster（モノマスター）」公式WEBサイト。「MonoMasterWeb」は、宝島社の発行する雑誌「MonoMaster」の公式WEBサイトです。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[
						<p class="image01"><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/03/BSAIR18-800x800.jpg" alt="「エアテントは楽そうだけど超重い！」という常識を覆す「BLACK SHELTER AIR」が新登場！"></p>
						<p><a href="https://monomaster.jp/article/outdoor/picture/6995/"><span>「「エアテントは楽そうだけど超重い！」という常識を覆す「BLACK SHELTER AIR」が新登場！」の画像一覧</span></a></p>						<p>テントの設営に関しては、ビギナーだけでなくキャンプ慣れしている人だって楽な方がいいと思っているはず。とはいえ、テント選びの段階でビギナーとキャンプ慣れしている人では大きく違ってきます。ビギナーは「とにかく簡単に張れるテントがいい！」と簡単さに重きを置きますが、キャンプ慣れしている人は「設営がややこしいテントでもすぐ慣れるだろうから、軽い方がいい」と、持ち運び重量を気にするようになります。そんな両者の夢を叶える軽量で設営が簡単な新型テント、「BLACK SHELTER AIR（ブラックシェルターエア）」が新発売となりました。</p>
						<h2 id=1>エアテントが選ばれない理由</h2><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/03/BSAIR17-800x534.jpg" alt=""></p><p>キャンプ慣れしている人がまず選ばないだろうというアイテムがエアテントです。たしかにエアテントはパーツ点数が少なく、設営がややこしくない。空気をパンパンに入れれば完成するので、とにかく設営が楽です。しかも電動ポンプなどを使えば、見ているだけでテントが完成。</p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/03/BSAIR2-800x534.png" alt=""></p><p>こんな楽なことはないのに、キャンプ慣れしている人が選ばない理由は、その重さにあります。金属製のフレームポールと同等の強度を出すために、エアテントは重量が重くなりがち。しかも生地が厚いので、収納サイズも巨大になりがちです。</p><h2 id=2>キャンプギア好きに激震！</h2><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/03/BSAIR15-800x534.jpg" alt=""></p><p>オートキャンプでは、駐車スペースからキャンプサイトまでギアを運ぶのが結構面倒です。ギアが増えてくれば比例して、駐車スペースからキャンプサイトまでの往復が多くなります。だからなるべく軽いギアが好まれがち。収納サイズも小さければ小さいほど、クルマのカーゴスペースに余裕が生まれてくるので、やはりコンパクトギアが好まれます。駐車スペースからキャンプサイトまでの移動だけでなく、家に帰ってからも駐車場から部屋まで、何往復もギア運びしますよね。</p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/03/BSAIR16-800x450.jpg" alt=""></p><p>だから軽量コンパクトなギアは正義であり、重く大きなエアテントはキャンプ慣れしているに選ばれなかったのですが、これまでの常識を覆す軽量コンパクトなエアテント「BLACK SHELTER AIR」が発売され、キャンプギア好きに激震が走っているのです。</p><h2 id=3>軽量コンパクトの秘密</h2><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/03/BSAIR14-800x534.jpg" alt=""></p><p>新登場の「BLACK SHELTER AIR」は本体重量23kgと、これまでのエアテントの常識を覆す超軽量ギアなのです。しかも超軽量なだけでなく、収納サイズも超コンパクト。それでいて設営すれば幅500cm×奥行き435cm×高さ240cmという巨大なテントになるのです。これまでのエアテントなら、このクラスのサイズでは40～50kg級の重量は当たり前。<br />
</p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/03/BSAIR4-800x534.png" alt=""></p><p>「BLACK SHELTER AIR」は約半分の重量を実現しているのです。キャンプ慣れしている人の常識を覆す秘密は、生地にあります。これまでのエアテントの主流は、重く分厚いT/C素材でした。T/Cは摩擦や火の粉に強いという特長がありますが、雨などに濡れるとさらに重量を増しますし乾燥にも時間がかかります。ところが「BLACK SHELTER AIR」では、シルナイロン40Dリップストップ生地を採用。薄いのに強度があり、引き裂きにも強く、水を弾く性質を持ち、それでいて軽量で収納時はコンパクトになるのです。<br />
</p><h2 id=4>使い方を限定しない自由度</h2><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/03/BSAIR13-800x450.jpg" alt=""></p><p>「BLACK SHELTER AIR」はインナーテント一体型ではないところも一般的なエアテントと異なる点です。これによりさらなる軽量化を図れますが、同時にレイアウトに自由度が増すのです。グループキャンプの共有スペースや小型テントを入れてカンガルースタイル、とにかく広いリビング空間と使い方を限定しない自由を生み出してくれるのです。<br />
</p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/03/BSAIR10-800x534.jpg" alt=""></p><p>「BLACK SHELTER AIR」は6面すべてにメッシュを搭載することで、空気の流れが作られ、暑い季節の蒸れ問題を解決。冬の寒さに対する解決策としては薪ストーブ設置を想定した煙突穴を標準装備しているのです。<br />
</p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/03/BSAIR5-800x450.jpg" alt=""></p><div class="creditBlock01"><p>「BLACK SHELTER AIR（ブラックシェルターエア）」設営時サイズ：幅500cm×奥行き435cm×高さ240cm<br />
収納時サイズ：幅85cm×奥行き50cm×高さ32cm<br />
本体重量：約23kg<br />
総重量（ポンプ・付属品・オプション品含む）：約33kg<br />
素材：シルナイロン40Dリップストップ/PVC<br />
内容品：エアテント本体×1、自動エアポンプ×1、ペグ×20、ガイロープ×20、幕体留め具×1、各種収納袋<br />
税込価格：242,000円<br />
https://blackishgear.com/products/black-shelter-air<br />
</p></div>]]>
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					</item>
		<item>
		<title><![CDATA[ライフスタイルブランドの「braaa」と蚊取り線香ブランドの「KINCHO」がコラボしたスタイリッシュな電池式蚊取り「canox」がオシャレすぎ！]]></title>
		<link>https://monomaster.jp/article/lifestyle/6976/</link>
		<comments>https://monomaster.jp/article/lifestyle/6976/#respond</comments>
		<pubDate>Sat, 25 Jul 2026 01:55:47 +0000</pubDate>
		<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://monomaster.jp/article/lifestyle/6976/</guid>
		<eyecatch>https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/03/canox0-346x346.jpg</eyecatch>
		<description><![CDATA[宝島社のライフスタイル雑誌「MonoMaster（モノマスター）」公式WEBサイト。「MonoMasterWeb」は、宝島社の発行する雑誌「MonoMaster」の公式WEBサイトです。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[
						<p class="image01"><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/03/canox0-800x800.jpg" alt="ライフスタイルブランドの「braaa」と蚊取り線香ブランドの「KINCHO」がコラボしたスタイリッシュな電池式蚊取り「canox」がオシャレすぎ！"></p>
						<p><a href="https://monomaster.jp/article/lifestyle/picture/6976/"><span>「ライフスタイルブランドの「braaa」と蚊取り線香ブランドの「KINCHO」がコラボしたスタイリッシュな電池式蚊取り「canox」がオシャレすぎ！」の画像一覧</span></a></p>						<p>寒さ厳しい冬の終わりと同時にしんどい花粉の季節がやってきて、そして次は刺されると痒い蚊の季節。心折れてしまいそうになる悲劇の連続ですが、その刺されると痒い蚊を撃退してくれるニューアイテムが登場しました。蚊を撃退するアイテムといえば、すぐに蚊取り線香を思い出しますよね。家で使う分には蚊取り線香で申し分ないのですが、あの野暮ったさはある意味辛い。だからどこへでも持ち歩けるアイテムではありませんでした。ところが蚊取り線香の老舗ブランド「KINCHO（金鳥）」とライフスタイルブランドの「braaa（ブラー）」がコラボした「canox（カノクス）」なら、ファッショナブルで活躍するシーンが増えそうなのです！</p>
						<h2 id=1>カラビナ機能を搭載</h2><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/03/canox1-800x533.jpg" alt=""></p><p>家以外でも、キャンプサイトで蚊取り線香を炊く、庭いじりのときは専用ケースで蚊取り線香を腰につけて作業する。こんなシーンなら従来の蚊取り線香で十分ですが、人に見られるような場所では「蚊取り線香はちょっと……」ってなりますよね。蚊取り線香の効果に期待を寄せつつも、ルックス的には拒んでしまいがちです。ならば「ルックスがよければいいんでしょう！」という感じで登場したのが電池式蚊取り「canox」なのです。</p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/03/canox2-800x800.jpg" alt=""></p><p>これがオシャレなうえに、カラビナ機能が搭載されたデザインで、いろんなところへ取り付け可能。「canox」を身につけ、公園へのお出かけ、ウォーキング、ペットとのお散歩、ジョギング、ピクニック、アウトドアヨガとあらゆるシーンで雰囲気を壊さないほどスタイリッシュなんです。</p><h2 id=2>安全性に優れた薬剤を使用！</h2><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/03/canox3-800x800.jpg" alt=""></p><p>いくらオシャレに振る舞っていても、肌に蚊に刺された跡があったらイメージ台無しですよね。蚊に刺される前に、いつでも持っておきたいアイテムが「canox」です。「canox」はカラビナデザインとなっているので、パンツのベルトループやバッグ、アウターなど身に近い場所に取り付けられるので虫除け効果抜群。</p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/03/canox7-800x785.jpg" alt=""></p><p>しかも「KINCHO」独自の薬剤揮散システムにより、遠心力と撹拌気流のダブル効果で有効成分が効率よく拡がるようになっているのです。気になる使用薬剤ですが、害虫に対して忌避効果などの速効性があるにもかかわらず、人やペットに対しても安全性が高いピレスロイド薬剤を使用。だから安心して日常的に使えるのです。</p><h2 id=3>「canox」は全4色展開</h2><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/03/canox13-800x800.jpg" alt=""></p><p>「夏はKINCHO」で知られているブランドですが、正式な社名は大日本除虫菊といいます。「canox」には薬剤カートリッジが搭載され、約240時間使用可能。火や煙が出ることもなく、静かに虫除け効果を発揮します。電源は単4アルカリ乾電池×2本を使用し、薬剤カートリッジと電池はパイロットランプが点灯しなくなったら交換時期。</p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/03/canox10-800x1200.jpg" alt=""></p><p>1日6時間したとするなら、約40日も使えるのです。<br />
そんな「canox」ですが、カラーはカーキ、ブラック、アイボリー、さらにチャコールグレーの4色から選べるので、普段着まわしているファッションに合わせたコーディネートができそうです。<br />
</p><h2 id=4>製品概要</h2><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/03/canox14-800x800.jpg" alt=""></p><p>braaa電池式蚊取り「canox（カノクス）」<br />
サイズ：約113mm×57mm×26mm<br />
重量：約105g<br />
素材：本体PP、カラビナ部：亜鉛合金<br />
カラビナ部耐荷重：約5kg<br />
付属品：薬剤カートリッジ<br />
型番：VBHB002-CG（チャコールグレー）/VBHB002-KH（カーキ）/ VBHB002-BK（ブラック）/ VBHB002-IV（アイボリー）<br />
税込価格：4,950円<br />
</p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/03/canox5-800x1622.png" alt=""></p><div class="creditBlock01"><p>braaaブランドサイト<br />
https://braaa.jp<br />
</p></div>]]>
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		<title><![CDATA[質実剛健！ bagjackとO - がコラボした限定100ピースのバックパックが登場！]]></title>
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		<pubDate>Fri, 24 Jul 2026 08:00:26 +0000</pubDate>
		<category><![CDATA[ファッション]]></category>
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		<description><![CDATA[宝島社のライフスタイル雑誌「MonoMaster（モノマスター）」公式WEBサイト。「MonoMasterWeb」は、宝島社の発行する雑誌「MonoMaster」の公式WEBサイトです。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[
						<p class="image01"><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/07/1-800x800.jpg" alt="質実剛健！ bagjackとO - がコラボした限定100ピースのバックパックが登場！"></p>
						<p><a href="https://monomaster.jp/article/fashion/picture/8161/"><span>「質実剛健！ bagjackとO - がコラボした限定100ピースのバックパックが登場！」の画像一覧</span></a></p>						<p>ドイツ・ベルリン発のバッグブランド「bagjack（バッグジャック）」はミリタリー規格の高機能なバッグを展開し、ドイツ軍からの発注を受けるほど。そんなブランドの定番デイバッグを、デザインユニット「レイチョウルイラボ」が手がける日本のファッションブランド「O -（オー）」がリミックス。機能美と高いデザイン性を兼ね備えたバックパックは、数量限定生産と大注目のアイテムです！</p>
						<h2 id=1>機能性に特徴のあるブランドがタッグを組む！</h2><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/07/2-800x1000.jpg" alt="ギア感のあるデイバックは、ミリタリー由来のパーツが特徴的"></p><p>バッグジャックは、1993年のドイツでオリジナルのメッセンジャーバック制作からスタートしたバッグブランド。現在もプロ向けのメッセンジャーバッグのほか、その丈夫さからドイツ政府や特殊部隊、SPなどからもオーダーを受けるほど。タクティカルなシーンでの使用にも耐えうるスペックは、さまざまな業界のプロからも高い信頼を得ています。<br />
そしてコラボするオーは、デザインユニット「O.C.R.L. (0-cho-rui-lab / レイチョウルイラボ) 」が手掛けるプロダクトレーベル。『全く新しいシステムをつくる』というコンセプトのもと、機能性と多様性を兼ね備えたリアルクローズを輩出しています。</p><h2>ギア感のあるデイバックは、ミリタリー由来のパーツが特徴的</h2><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/07/26.4.12o-86299-800x1000.jpg" alt="外側に配置された各ポケットの下半分にリフレクター素材を使用"></p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/07/26.4.12o-86302-800x1000.jpg" alt="バックジャック定番のデイパックがベース"></p><div class="creditBlock01"><p>bagjack  x  O - ®︎  <br />
daypack m（Limited to 100 pieces） 93,500円</p></div><p>今回登場するのは、バッグジャック定番のデイパックがベース。外側に配置された各ポケットの下半分にリフレクター素材を使用し、様々な素材の黒を混ぜ込む事でリフレクター素材を馴染ませています。<br />
また、グラフィックやロゴを使用せずに、モールテープやベルクロなどの機能付属を”記号的”に使用する事で、オーのアイデンティティを表現しました。</p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/07/26.4.12o-86305-800x640.jpg" alt="左右には縦15cm×横15cmの止水ZIPポケットが"></p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/07/26.4.12o-86308-800x640.jpg" alt="しっかりとした厚みのパットが入ったPCスリーブも完備"></p><p>また、外側中央に縦20cm×横30cm×マチ8cmの大型フラップジップポケットを、左右には縦15cm×横15cmの止水ZIPポケットを配置。メインコンパートメントの内側背面には、しっかりとした厚みのパットが入ったPCスリーブも完備し、15インチノートブックが余裕で入るサイズ感。パット部分にはオー ®︎の特注黒ネームが入り、コラボ色を強めてくれます。<br />
<br />
タフに毎日使えるミドルサイズのデイパックは、夜道ではリフレクターがバチバチに反射し、自転車通勤の方にも最適。限定100ピースの生産ということで、気になる方は早めのチェックが必須です！<br />
</p>]]>
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		<title><![CDATA[いま最も熱く激しい戦場がここにある。世界中のゲームファンが集う『VALORANT』の世界に挑め！]]></title>
		<link>https://monomaster.jp/article/culture/8170/</link>
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		<pubDate>Fri, 24 Jul 2026 01:30:08 +0000</pubDate>
		<category><![CDATA[カルチャー]]></category>
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		<description><![CDATA[宝島社のライフスタイル雑誌「MonoMaster（モノマスター）」公式WEBサイト。「MonoMasterWeb」は、宝島社の発行する雑誌「MonoMaster」の公式WEBサイトです。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[
						<p class="image01"><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/07/77d0d6a051d6497df8380beb1c9e20b3-1-800x800.jpg" alt="いま最も熱く激しい戦場がここにある。世界中のゲームファンが集う『VALORANT』の世界に挑め！"></p>
												<p>銃弾飛び交う撃ち合いの中、特殊なアビリティを駆使するエージェントたちが戦う。世界中で多くのプレイヤーに楽しまれている人気のタクティカルシューティング「VALORANT（ヴァロラント）」。シューティングゲームの戦術性と、チームワークを活かして多彩な作戦をとる戦略性が問われるゲームです。本記事では、「VALORANT」の基本ルールやゲームの魅力、初心者が知っておきたいポイントを紹介します。</p>
						<h2>『VALORANT』ってどんなゲーム？</h2><p>全世界で数千万人のプレイヤーが、今日も銃撃戦を繰り広げている！ その戦場の名前は『<span>VALORANT</span>』。特殊能力を持つ「エージェント」を操作し、５対５で対戦するタクティカル・シューティングゲームです。</p>
<p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/07/A-800x450.jpg" alt=""></p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/07/B-800x450.jpg" alt=""></p><p>個性的なエージェント、多彩な戦術性、配信・<span>SNS</span>との高い親和性を背景に、現代を代表する<span>e-Sports</span>タイトルへと成長しています。<span>2025</span>年の月間アクティブユーザーは<span>3,500</span>万人規模と言われ<span style="font-size: 50%;">（※博報堂DY調べ）</span>現在もその勢いは衰えていません。</p>
<p>日本でも人気ストリーマーたちによる大型配信イベントなどをきっかけに、普段ゲームを遊ばない層にも一気に認知が拡大しました。また、ゲーム実況者や<span>VTuber</span>、プロゲーマー、俳優、声優など著名人がプレイしたことで、「見るゲーム」としての魅力も広く浸透。いまでは学生から社会人まで幅広い世代が楽しむタイトルとなっています。</p>
<p>この『<span>VALORANT</span>』がなぜここまで人気を博すことができたのか。その面白さのひみつをこれからご紹介していきましょう。</p>
<p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/07/C02-800x450.jpg" alt=""></p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/07/D02-800x450.jpg" alt=""></p><h2>ただ撃つだけじゃない、知恵と戦略を活かした駆け引きの勝負</h2><p>『<span>VALORANT</span>』は基本プレイ無料で家庭用ゲーム機（<span>PlayStation 5</span>および<span>Xbox Series X|S</span>）やパソコンで遊べる、いわゆる主観視点のシューティングゲーム（<span>FPS</span>）。チーム対抗戦やキル数を競い合うなどさまざまなモードがあります。</p>
<p>チーム対抗戦のときは仲間の５人の連携や、ひとりひとりのプレイヤースキルが問われます。５人で総攻撃を仕掛けて相手のプレイヤーを撃破したり、５人で連携して、相手チームと渡り合ったり。</p>
<p>敵がどこにいるのか</p>
<p>味方はどこを見ているのか</p>
<p>いま撃ち合うべきか</p>
<p>退くべきか</p>
<p>対戦中にはそれぞれのプレイヤーに様々な判断が問われます。</p>
<p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/07/E-800x450.jpg" alt=""></p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/07/F-800x450.jpg" alt=""></p><p>『<span>VALORANT</span>』では<span>1</span>回ごと戦闘を「ラウンド」と呼びます。プレイヤーは<span>2</span>つのチームに分かれ、攻守を交代しながら複数の「ラウンド」で戦い、先に<span>13</span>ラウンドを先取したチームが勝ちとなります。</p>
<p>『<span>VALORANT</span>』の面白いところは、このラウンド間の駆け引きです。</p>
<p>ラウンドごとに「クレジット」と呼ばれるゲーム内通貨が支給されます。プレイヤーはこのクレジットを使って、試合開始前に武器や防具、アビリティを購入できるのです。</p>
<p>ラウンドに勝てば多くのクレジットを獲得でき、負けても一定額が支給されるため、「次のラウンドに向けてどうクレジットを使うか」が大きな戦略になります。</p>
<p>そこでチームごとに―― 「今回は節約して、次に強い武器を買おう（エコラウンド）」 「今回は全員で武器をそろえて勝負をかけよう（フルバイ）」 といった――経済的な判断が重要になってくるのです。 「今ラウンドを取るか、次ラウンドに賭けるか」という判断が、試合全体の流れを左右します。「攻守交代」と「クレジット」の仕組みによって、試合展開は大きく変わります。前半は押されていても、後半で流れを変えて逆転することも珍しくありません。</p>
<p>プレイヤーの戦術と、チームの戦略。そのふたつが組み合わさることが強さにつながる。それが『<span>VALORANT</span>』のゲームとしての奥深さなのです。</p>
<p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/07/G02-800x450.jpg" alt=""></p><h2>多彩なアビリティを持つ個性豊かなエージェントたち</h2><p>『<span>VALORANT</span>』のプレイヤーたちはエージェントと呼ばれるキャラクターとなり、戦場で戦うことになります。本作の最大の特徴が、このエージェントの個性。彼らは、それぞれ異なる能力とバックグラウンドを持ち、チームのメンバーとして攻守にさまざまな活躍を見せてくれるのです。</p>
<p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/07/H-800x450.jpg" alt=""></p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/07/I-800x450.jpg" alt=""></p><p>エージェントは、大きく4つの役割（ロール）に分類されます。 最前線を切り開くエース、チームの先頭に立ち、敵と撃ち合う攻撃役「デュエリスト（Duelist）」。 仲間が戦いやすい状況を作る司令塔、索敵能力や妨害能力を使って、敵の位置を暴く「イニシエーター（Initiator）」。 マップ全体を支配する戦術家、スモークや壁を使って敵の視界を遮り、戦場を操る「コントローラー（Controller）」。 仲間を守る守護神、防衛能力に優れたロール「センチネル（Sentinel）」。</p>
<p>それぞれ４つのうちいずれかのロールに特化されたエージェントたちは、さまざまなアビリティを持っています。</p>
<p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/07/J-800x450.jpg" alt=""></p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/07/K-800x450.jpg" alt=""></p><p><span>2020</span>年のサービス開始時は<span>11</span>人だったエージェントは、現在は全<span>29</span>人となりました（<span>2026</span>年<span>7</span>月現在）。それぞれが異なる出身国や文化的背景を持ち、固有のアビリティで戦うのです。</p>
<h2>世界各地の実力者が集う世界大会</h2><p>さて、エージェントたちがさまざまなアビリティを駆使して、５対５の駆け引きが繰り広げられる『<span>VALOLRANT</span>』。</p>
<p>勝敗を左右するのは、個々のプレイヤーの「エイム（照準を合わせる技術）」だけではなく、チームとしての情報力と判断力だと言われています。敵がどこにいるのか。どこへ向かおうとしているのか。そして、敵は「こちらがどう動くと思っているのか」。</p>
<p>そういった敵チームの心理を読みながらプレイをすることで、「有利な状況」が生まれ、見事に勝利を勝ち取れるのです。</p>
<p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/07/L-800x450.jpg" alt=""></p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/07/M-800x450.jpg" alt=""></p><p>現在、『<span>VALORANT</span>』は世界中で大会が実施されています。<span>Riot Games</span>が主催する公式リーグ「<span>VALORANT Champions Tour</span>（<span>VCT</span>）」では、<span>Americas</span>、<span>EMEA</span>（ヨーロッパ・中東・アフリカ）、<span>Pacific</span>（日本・韓国・東南アジアなど）、<span>China</span>といったエリアに分かれ、年間を通じてリーグ戦が繰り広げられます。シーズンの最後には優秀な成績をあげた上位のチームが出場できる世界大会「<span>VALORANT Champions</span>」が開催されます。<span>2025</span>年の世界大会「<span>VALORANT Champions</span>」決勝は約<span>147</span>万人の同時視聴者数を記録し、<span>VCT</span>史上<span>3</span>番目に多く視聴された大会となりました。大会全体では約<span>4,760</span>万時間視聴され、平均視聴者数は約<span>46</span>万人を記録しています。まさに見て楽しく、遊んで楽しい、『<span>VALORANT</span>』の真骨頂が世界大会には詰まっているのです。</p>
<h2>『VALORANT』公式大会「VALORANT Challengers Japan」。「Season Finals」は7/25～26にアリーナ立川立飛で開催</h2><p>「VALORANT <span>Challengers Japan</span>」は、<span>Riot Games</span>が開催する『<span>VALORANT</span>』の公式の日本大会。国際競技出場するチャンスをかけて戦う大会です。<span>7</span>月<span>25</span>日（土）～<span>26</span>日（日）にオフライン（アリーナ立川立飛）で開催。国内予選「<span>Split 2</span>」を勝ち抜いた<span>4</span>チームが世界大会「<span>VCT Pacific Stage 2 Play-ins</span>」への出場権をかけて戦うのです。</p>
<p><span> 7</span>月<span>25</span>日（土）には、応援サポーター「<span>T.N.T</span>」によるスペシャルミニライブ、<span>7</span>月<span>26</span>日（日）には、 手越祐也さんによる魂の「特別入場演出」を行われるのだとか。熱い戦いを見逃すな！</p>
<div class="creditBlock01"><p>【会場】アリーナ立川立飛 【住所】 東京都立川市泉町500-4<br />
【日程】Season Finals オフライン DAY1：2026年7月25日（土）　Season Finals オフライン DAY2：2026年7月26日（日）<br />
一般開場時間：10:45～ ※プレミアム席・応援席は10:00～ 開演時間：12:00（予定）</p></div><p><a href="https://valesports.jp/2026_Season_Finals/" target="_blank">Season Finals公式サイト</a></p><p><a href="https://playvalorant.com/ja-jp/" target="_blank">VALORANT公式サイト</a></p><div class="creditBlock01"><p>©2026 Riot Games, Inc. Used With Permission<br />
<br />
TEXT/HIDEKUNI SHIDA</p></div>]]>
		</content:encoded>

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		<title><![CDATA[アウトドアブランドMERRELLの歴史的名作「Chameleon」の系譜を受け継いだハイキングシューズ「Cham Storm Redux JP Gore-Tex®」が新登場！]]></title>
		<link>https://monomaster.jp/article/fashion/6960/</link>
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		<pubDate>Mon, 20 Jul 2026 07:19:38 +0000</pubDate>
		<category><![CDATA[ファッション]]></category>
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		<eyecatch>https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/03/Cham1-346x346.jpg</eyecatch>
		<description><![CDATA[宝島社のライフスタイル雑誌「MonoMaster（モノマスター）」公式WEBサイト。「MonoMasterWeb」は、宝島社の発行する雑誌「MonoMaster」の公式WEBサイトです。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[
						<p class="image01"><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/03/Cham1-800x800.jpg" alt="アウトドアブランドMERRELLの歴史的名作「Chameleon」の系譜を受け継いだハイキングシューズ「Cham Storm Redux JP Gore-Tex®」が新登場！"></p>
						<p><a href="https://monomaster.jp/article/fashion/picture/6960/"><span>「アウトドアブランドMERRELLの歴史的名作「Chameleon」の系譜を受け継いだハイキングシューズ「Cham Storm Redux JP Gore-Tex®」が新登場！」の画像一覧</span></a></p>						<p>ファッションとして履くシューズならクラシカルなモデルでもいいですが、本格的にアウトドアアクティビティを楽しむなら、最新モデルに尽きます。というのも、そこには過酷なアウトドアでも快適にしてくれるさまざまなテクノロジーが盛り込まれているから。どんなに歴史的名作と言われたシューズでも、時代遅れは否めないのです。2001年に誕生した名作「Chameleon（カメレオン）」シリーズが築き上げたアウトドアでの機能性と思想を継承しながら、現代の感性に合わせて再構築した最新ハイキングシューズが「Cham Storm Redux JP Gore-Tex®（カメレオン ストーム リダックス ジャパン ゴアテックス)」なのです。</p>
						<h2 id=1>MERRELLって、どんなブランド？</h2><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/03/Cham9-800x800.jpg" alt=""></p><p>アウトドア好きなら、もはや知らない人はいないアメリカ発祥のシューズブランドがMERRELL（メレル）です。カスタムメイドのカウボーイブーツの職人ランディ・メレルが、職人としての腕を試すためにハイキングブーツを作ったことから歴史は始まり、いまや世界160ヵ国で愛されるブランドに成長しました。</p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/03/Cham3-800x533.jpg" alt=""></p><p>1981年創業以来、「モアブ」シリーズや「ジャングルモック」シリーズ、「カメレオン」シリーズなど数々のヒット作を生み出しています。ハイキングブーツやトレイルランニングシューズなどの本格的アウトドアシューズのほか、ライフスタイルをカバーするような多彩なシューズを展開しているブランドです。</p><h2 id=2>機能性を都市へ</h2><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/03/Cham10-800x800.jpg" alt=""></p><p>歴史的名作「Chameleon」はフェスカルチャーと大きく共鳴した一足です。それまでのハイキングシューズなら、トレイル中に起きる出来事を中心に製品作りをしていたことでしょう。しかし「Chameleon」シリーズが築き上げたのは「アウトドアの機能性を都市へ拡張する」という思想でした。</p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/03/Cham4-800x533.jpg" alt=""></p><p>突発的な悪天候や長時間の移動といったリアルな日常環境にも適応する性能を持ちながら、ファッション性も兼ね備えていたのです。アウトドアとファッションの境界が曖昧になった現在の礎となったのです。</p><h2 id=3>新世代のスタンダード</h2><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/03/Cham11-800x800.jpg" alt=""></p><p>最新モデル「Cham Storm Redux JP Gore-Tex®」は業界随一の防水透湿性を誇るGORE-TEX®メンブレンと、歩行安定性に優れたミッドソール　FloatMax(TM) Foamを基軸テクノロジーとして搭載しています。</p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/03/Cham5-800x533.jpg" alt=""></p><p>それは日々の着用における安心感と快適性を担保している表れでもあるのですが、フォルムにおいては過度にテクニカルへ振り切らない洗練された佇まいを実現しているのです。アウトドア専用でも、ファッション専用でもない新たなる試み。アウトドアとファッションの中間でもなく、その両方を横断する存在として、新世代のスタンダードとなる一足として登場しました。<br />
</p><h2 id=4>スペシャルコンテンツを順次公開</h2><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/03/Cham2-800x533.jpg" alt=""></p><p>「Cham Storm Redux JP Gore-Tex®」の世界観を体現するスペシャルコンテンツ「Free Colors（フリーカラーズ）」が制作されました。それはアフリカ大陸にあるモロッコを舞台に、「色」というテーマを軸にしているにも関わらずあえてモノクロ映像で表現。見る者それぞれが自由に色を重ねていく余白を生み出すコンテンツとなっています。<br />
MERRELL公式ウェブサイト：https://merrell.jp/<br />
</p><div class="creditBlock01"><p>Cham Storm Redux JP Gore-Tex®<br />
サイズ：[UNISEX] 22.0 〜 28.0, 29.0, 30.0cm<br />
カラー：DESERT SPICE, EMBER,DRAB, BLACK, TWILIGHT THISTLE, BAYOU NIGHT<br />
価格：￥24,200 (税込)<br />
</p></div><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/03/Cham13-800x800.jpg" alt=""></p>]]>
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		<item>
		<title><![CDATA[累計販売台数60万台を突破！ 世界中で愛されるミッドサイズクルーザー、ROYAL ENFIELD「METEOR 350」]]></title>
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		<pubDate>Sun, 19 Jul 2026 05:57:13 +0000</pubDate>
		<category><![CDATA[乗りもの]]></category>
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		<eyecatch>https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/03/METEOR1-346x346.jpg</eyecatch>
		<description><![CDATA[宝島社のライフスタイル雑誌「MonoMaster（モノマスター）」公式WEBサイト。「MonoMasterWeb」は、宝島社の発行する雑誌「MonoMaster」の公式WEBサイトです。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[
						<p class="image01"><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/03/METEOR1-800x800.jpg" alt="累計販売台数60万台を突破！ 世界中で愛されるミッドサイズクルーザー、ROYAL ENFIELD「METEOR 350」"></p>
						<p><a href="https://monomaster.jp/article/vehicle/picture/6947/"><span>「累計販売台数60万台を突破！ 世界中で愛されるミッドサイズクルーザー、ROYAL ENFIELD「METEOR 350」」の画像一覧</span></a></p>						<p>日本ではメテオ・サンゴーマルと呼ばれているオートバイ「ROYAL ENFIELD METEOR 350(ロイヤルエンフィールド・メテオ・サンゴーマル)」は、中型免許で乗れるので大人気。でもそんな日本の免許制度に関係なく、日本国内だけでなく世界中で大人気のミッドサイズモデル。なんと2020年11月の発売以来、累計販売台数60万台を突破するという人気ぶりなのです。そんなライダーたちの心を掻き立てる「METEOR 350」の魅力とは、一体なんなのでしょうか？</p>
						<h2 id=1>ロイヤルエンフィールドって、どんなブランド？</h2><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/03/METEOR0-800x577.jpg" alt=""></p><p>現在、ロイヤルエンフィールドのオートバイはインド製となっていますが、そのルーツはイギリスにある世界最古の二輪車ブランドなのです。「METEOR 350」のほかにも、「GOAN CLASSIC 350(ゴアン クラシック・サンゴーマル）」「BULLET 350(ブリット・サンゴーマル）」、「CLASSIC 350(クラシック・サンゴーマル）」など、数多くの350ccミッドサイズクルーザーを排出しているのです。</p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/03/METEOR2-800x600.jpg" alt=""></p><p>さらに世界各地でモーターサイクルイベントを企画し、毎年11月にインド西海岸のリゾート地ゴアの美しいビーチに、世界中からロイヤルエンフィールド・ライダーが集まるイベント「Motoverse(モトバース)」や、ヒマラヤ山脈の高地を走る「Himalayan Odyssey(ヒマラヤン・オデッセイ)」が有名で、熱烈なファンを生み出しているブランドなのです。</p><h2 id=2>クラシックとモダンの融合</h2><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/03/METEOR3-800x1066.jpg" alt=""></p><p>インドの主要都市に2000以上の店舗を構えるロイヤルエンフィールドは、バングラデシュやネパール、ブラジル、タイ、アルゼンチン、コロンビアなどの6ヶ所に近代的な組立工場も有しています。そんなロイヤルエンフィールドの「METEOR 350」は、2026年2月に日本国内で販売開始となりました。最新の「METEOR 350」は熟成を重ねた排気量349ccの空冷単気筒SOHCエンジンを搭載。</p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/03/METEOR5-800x533.jpg" alt=""></p><p>デジタルとアナログを組み合わせたメーター類、トリッパー・ナビゲーションシステムやLEDヘッドライトなど最新設備を備えながら、アルミ製のスイッチボックスといったトラディショナルなパーツを持ち、クラシックなデザインとモダンな機能性をうまい具合に融合させているのです。</p><h2 id=3>すべてはライダーのために</h2><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/03/METEOR6-800x800.jpg" alt=""></p><p>長時間の走行も快適な「METEOR 350」は、ライダーシートと後席用シートを分割しているのが特徴的です。その両シートともに低く、なおかつ幅広に設計しているので安定感もあり、シート形状やクッション素材を吟味することで快適性がさらに増しているのです。</p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/03/METEOR7-800x534.jpg" alt=""></p><p>シンプルなメーターまわりはレトロな針式とアナログ。それでいてさまざまな情報を表示するデジタルディスプレイを内蔵し、スマートフォンアプリと連携して⽬的地までの⽅向と距離を案内する簡易型ナビゲーションシステムを搭載しています。</p><h2 id=4>モーターサイクルファンを魅了する新型「METEOR 350」</h2><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/03/METEOR10-800x800.jpg" alt=""></p><p>熟成を重ねた排気量349ccの空冷単気筒SOHCエンジンはロングストロークで、低い回転域でも車体を力強く前に押し出すパワフルなトルクも発生。最大トルクは27Nm/4,000rpmで、最大出力は20.2PS/6,100rpmとなっています。</p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/03/METEOR11-800x450.jpg" alt=""></p><p>オートバイの個性を主張するホイールデザインは、「Fireball（ファイヤーボール）」シリーズと「Stella（ステラ）」シリーズはアロイホイール、「Aurora（オーロラ）」シリーズにはスチール製スポークホイール、「Supernova（スーパーノバ）」シリーズには切削加工を施したアロイホイール、「Sundowner Special Edition（サンダウナー スペシャルエディション）」にはアルミ製チューブレススポークホイールと多彩なアレンジとなっているのが、モーターサイクルファンを魅了しているのです。</p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/03/METEOR12-800x450.jpg" alt=""></p><div class="creditBlock01"><p>OYAL ENFIELD METEOR 350<br />
全長×全幅×全高　2,140×845×1,140〜1,310mm<br />
シート高　765mm<br />
定員乗車　2人<br />
車両重量　191kg<br />
エンジン　空冷4ストローク 単気筒 SOHC 2バルブ<br />
総排気量　349cc<br />
最高出力　14.9kW（20.2PS）/6,100rpm<br />
最大トルク　27Nm/4,000rpm<br />
メーカー希望小売価格　¥762,300〜（税込）<br />
問い合わせ先<br />
ロイヤルエンフィールドジャパン<br />
URL : https://www.royalenfield.co.jp<br />
</p></div>]]>
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		<title><![CDATA[こんなオシャレなアウトドアキャリーワゴンなんて、見たことなかった！ yocabitoから新登場の「CANVAS」はマストバイ！]]></title>
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		<pubDate>Wed, 15 Jul 2026 05:43:11 +0000</pubDate>
		<category><![CDATA[ファッション]]></category>
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		<eyecatch>https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/03/CANVAS3-346x346.jpg</eyecatch>
		<description><![CDATA[宝島社のライフスタイル雑誌「MonoMaster（モノマスター）」公式WEBサイト。「MonoMasterWeb」は、宝島社の発行する雑誌「MonoMaster」の公式WEBサイトです。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[
						<p class="image01"><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/03/CANVAS3-800x800.jpg" alt="こんなオシャレなアウトドアキャリーワゴンなんて、見たことなかった！ yocabitoから新登場の「CANVAS」はマストバイ！"></p>
						<p><a href="https://monomaster.jp/article/fashion/picture/6938/"><span>「こんなオシャレなアウトドアキャリーワゴンなんて、見たことなかった！ yocabitoから新登場の「CANVAS」はマストバイ！」の画像一覧</span></a></p>						<p>アウトドアギアのよさは無骨さ……なんて時代は、もうとっくに昔の話。外で使う道具だから丈夫であるというのは大前提ですが、だからといって無骨というと話は別物。スタイルに関しては、手持ちの道具とのバランスが重要となってきます。新登場となった「yocabito CANVAS(ヨカビト キャンバス)」はアウトドアの確かな機能性を持ちながら、ホワイトベースで超おしゃれ！ アウトドアだけでなく、家でも街でも大活躍しそうなニューアイテムです。</p>
						<h2 id=1>yocabitoって、どんなブランド？</h2><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/03/CANVAS1-800x533.png" alt=""></p><p>岐阜市に本社を構えるyocabitoは、おとなの「余暇」を、もっと身近に、もっとスタイリッシュに輝かせる大人向けレジャーブランド。実はアウトドアブランドの「QUICKCAMP（クイックキャンプ）」と母体が一緒。「QUICKCAMP」は10年以上の実績があり、自社製キャリーワゴンは累計販売台数100万台の実績を持っているのです。</p><h2 id=2>スタイリッシュなスタイル</h2><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/03/CANVAS5-800x800.jpg" alt=""></p><p>累計100万台の実績を持つアウトドア企業から登場の最新モデル「yocabito CANVAS」は、アウトドアの確かな機能性はそのままに、日常のお出かけや暮らしのシーンに馴染む、ファッション性の高いデザインを追求。キャリーワゴンの機能的でありながらも無骨なフレームワークを生地の内側に隠すことで、シンプルで美しい箱型の「スクエアフォルム」を実現。スタイリッシュなスタイルに仕上がったのです。</p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/03/CANVAS4-800x800.jpg" alt=""></p><p>そのフレームワークを隠す生地は国内製造のナイロン製。上質な質感でありながら、汚れが落としやすくお手入れが簡単なのが特長となっています。<br />
</p><h2 id=3>唯一無二の存在感</h2><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/03/CANVAS2-800x600.jpg" alt=""></p><p>レッドやグリーン、またはブラックやコヨーテカラーとアウトドア色が多かったアキャリーワゴンですが、「yocabito CANVAS」は上品さを纏うホワイトベース。ハンドルやホイールまでホワイトなので存在感が唯一無二。無骨なギア感を排除しているので、シティサイドでの買い物や公園での使用でも違和感なく街に溶け込みます。ファッションアイテムとの相性もよく、日常のあらゆるシーンに馴染んでくれることでしょう。</p><h2 id=4>「yocabito CANVAS」スペック</h2><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/03/CANVAS6-800x800.jpg" alt=""></p><p>本体サイズ：約 80×45×70.5/95㎝<br />
収納サイズ：約 70×45×13㎝<br />
重量：約 7.8kg　<br />
材質：フレーム：金属（鋼）、表面加工：粉体塗装、ポール：炭素繊維、カバー：ナイロン、ハンドル：ABS樹脂、タイヤ：ポリプロピレン・ポリ塩化ビニル<br />
静止耐荷重：80kg<br />
税込価格：29,900円<br />
</p><div class="creditBlock01"><p>yocabito公式オンラインショップ<br />
https://www.yocabito.co.jp/c/products/6000000145346<br />
</p></div>]]>
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		<title><![CDATA[絶景グランピングが無料ってマジ太っ腹!? 群馬県片品村の「OZE-HOSHISORA GLAMPING＆CAMP RESORT」が宿泊料金無料キャンペーンを実施！]]></title>
		<link>https://monomaster.jp/article/lifestyle/7958/</link>
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		<pubDate>Tue, 14 Jul 2026 00:29:21 +0000</pubDate>
		<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
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		<eyecatch>https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/06/OZE624_1-346x346.png</eyecatch>
		<description><![CDATA[宝島社のライフスタイル雑誌「MonoMaster（モノマスター）」公式WEBサイト。「MonoMasterWeb」は、宝島社の発行する雑誌「MonoMaster」の公式WEBサイトです。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[
						<p class="image01"><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/06/OZE624_1-800x800.png" alt="絶景グランピングが無料ってマジ太っ腹!? 群馬県片品村の「OZE-HOSHISORA GLAMPING＆CAMP RESORT」が宿泊料金無料キャンペーンを実施！"></p>
						<p><a href="https://monomaster.jp/article/lifestyle/picture/7958/"><span>「絶景グランピングが無料ってマジ太っ腹!? 群馬県片品村の「OZE-HOSHISORA GLAMPING＆CAMP RESORT」が宿泊料金無料キャンペーンを実施！」の画像一覧</span></a></p>						<p>自然は好きだけど、キャンプギアを持ってないし、たとえレンラルできたとしてもテントを張ったり、片付けたりするのは面倒だし、そもそもやったことがないからタープさえ張れる自信もない……。アウトドアに興味を持っていてもハードルが高いというのは現実。でもグランピングなら、ぐっとハードルが下がりますよね。絶景グランピング施設「OZE-HOSHISORA GLAMPING＆CAMP RESORT」では、この夏に宿泊料金無料キャンペーンを実施するというホットな情報が飛び込んできました</p>
						<h2 id=1>期間限定で無料宿泊！</h2><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/06/OZE624_2-800x533.jpg" alt=""></p><p>グランピングなら、ギアだけでなく食事もすべては準備されているし、リゾートホテルと違ってペット同伴も可能で、絶景をペットも含めた家族みんなで存分に楽しめる！ 「でも、グランピングは予算的にちょっと……」という人に、気軽にアウトドア体験ができる絶景グランピング施設「OZE-HOSHISORA GLAMPING＆CAMP RESORT」が、宿泊料金無料キャンペーンを期間限定で実施するようです。<br />
</p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/06/OZE624_3-800x533.jpg" alt=""></p><p>宿泊料金無料キャンペーンでは、最大4名まで宿泊できるグランピングドームテントをご用意。部屋には寝具・アメニティ・BBQ道具まで完備し、一部有料となりますが、マウンテンバイク、焚き火、マシュマロ、星空観察、キャンドル作りなど、夢中になれるアウトドア体験が盛りだくさん。小学生以下のお子さまは宿泊無料で利用できるというプランです。<br />
</p><h2 id=2>そのグランピング施設って、どんなところ？</h2><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/06/OZE624_4-800x535.jpg" alt=""></p><p>今回、宿泊料金無料キャンペーンを実施する「OZE-HOSHISORA GLAMPING＆CAMP RESORT」は群馬県片品村にある絶景グランピング施設です。グランピングエリアのほかに、スタイルに合わせたキャンプサイトも用意してあるので、よりリアルなアウトドア体験も可能。広大なフリーサイトや林間エリアに佇むログハウス、クルマが横付けできて安心のオートサイトも完備しています。<br />
</p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/06/OZE624_12-800x533.jpg" alt=""></p><p>首都圏から約2時間で到着する片品村周辺のエリアでは、観光も充実。日本最大の湿地帯である尾瀬国立公園でのハイキングが全国でも有名。片品村から日光へ抜ける金精峠の途中には、本州一の透明度を有する「菅沼」があり、サップやカヌーなどの湖上アクティビティのツアーを催行しています。<br />
</p><h2 id=3>施設営業情報</h2><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/06/OZE624_11-800x533.jpg" alt=""></p><p>2026年営業期間： 5月23日(土)～10月12日(月)<br />
グランピング（1泊2食）　<br />
ドームテント　　16,800円/名～<br />
透明ドーム　　19,800円/名 ～<br />
テントサイト　　1,500円/名～<br />
ログハウス　　 4,000円/名～<br />
オートサイト　　7,000円/区画～<br />
<br />
</p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/06/OZE624_6-800x533.jpg" alt=""></p><p>アクセス<br />
関越自動車道　沼田ICより約60分<br />
</p><div class="creditBlock01"><p>問い合わせ<br />
公式HP：https://k-hotaka.jp/oze-hoshisora/<br />
TEL：0278-58-3757</p></div><h2 id=4>無料キャンペーン注意事項</h2><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/06/OZE624_-800x450.jpg" alt=""></p><p>2026年7月21日～8月31日までのご宿泊がキャンペーン対象。なお、8月13日～8月15日の繁忙日はプラン対象外となります。<br />
キャンペーン対象のログハウスは定員4名の「ログハウスA棟」のみ。<br />
3歳～12歳（子供）の宿泊料金が無料となりますが、環境整備費は別途お支払いとなるのであらかじめご了承ください。<br />
</p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/06/OZE624_9-800x533.jpg" alt=""></p><p>※子供の環境整備費は300円/名となります。<br />
※食事、寝具はついていませんので、別途お持ち込みの上ご用意ください。<br />
※中学生は大人料金となります。<br />
※2歳以下は期間限らず利用は無料となります。<br />
</p>]]>
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		<title><![CDATA[16周年を迎える「NEMES」が、池上遼一氏×武論尊氏の代表作「HEAT -灼熱」とコラボアイテムを発売！]]></title>
		<link>https://monomaster.jp/article/fashion/7994/</link>
		<comments>https://monomaster.jp/article/fashion/7994/#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 13 Jul 2026 08:59:03 +0000</pubDate>
		<category><![CDATA[ファッション]]></category>
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		<eyecatch>https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/07/DSC07320-346x346.jpg</eyecatch>
		<description><![CDATA[宝島社のライフスタイル雑誌「MonoMaster（モノマスター）」公式WEBサイト。「MonoMasterWeb」は、宝島社の発行する雑誌「MonoMaster」の公式WEBサイトです。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[
						<p class="image01"><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/07/DSC07320-800x800.jpg" alt="16周年を迎える「NEMES」が、池上遼一氏×武論尊氏の代表作「HEAT -灼熱」とコラボアイテムを発売！"></p>
						<p><a href="https://monomaster.jp/article/fashion/picture/7994/"><span>「16周年を迎える「NEMES」が、池上遼一氏×武論尊氏の代表作「HEAT -灼熱」とコラボアイテムを発売！」の画像一覧</span></a></p>						<p>ラッパーのZEN-LA-ROCKが手掛ける「NEMES（ネメス）」が、16周年を迎える記念に池上遼一氏×武論尊氏の作品「HEAT -灼熱」とコラボレーション！前回、10周年では「サンクチュアリ」とのコラボアイテムを展開し話題となり、今回は期待の第二弾ということで、より作品にもデザインにもこだわったアイテムを展開します。</p>
						<h2 id=1>日本漫画の金字塔「HEAT－灼熱－」が初コラボ！</h2><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/07/DSC07363-800x1200.jpg" alt="古本屋の息子であるZEN-LA-ROCKが手掛けるNEMES。"></p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/07/DSC07481-800x1200.jpg" alt="HEAT-灼熱-が、アパレルと初のコラボレーションした特別なコレクション。"></p><p>2010年に始動した、人気ヒップホップMCのZEN-LA-ROCKによるキャップブランド「NEMES（ネメス）」が、今年で16周年を迎えます。今回は作画・池上遼一氏、原作・武論尊氏という&#039;90年代の漫画シーンを牽引する両名のによる名作「HEAT -灼熱 -」とのコラボレーション。古本屋が実家というZEN-LA-ROCKらしく、日本の漫画をモチーフにピックアップしています。</p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/07/DSC07310-800x1200.jpg" alt="HEAT-灼熱-が、アパレルと初のコラボレーションした特別なコレクション。"></p><p>今回は作品の中で描かれている新宿の風景のカラー素材を大胆にプリントするなど、名場面や作中のモチーフが存分に落とし込まれたデザインが特徴。前回、10周年には同作者による「サンクチュアリ」コラボのアイテムを発表していますが、一味違う仕上がりは原作ファンも納得の仕上がりに。</p><h2 id=1>シルクスクリーンプリントで世界観を表現したTシャツがラインナップ</h2><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/07/DSC07317-800x800.jpg" alt="HEAT-灼熱-が、アパレルと初のコラボレーションした特別なコレクション。"></p><p>今回登場するTシャツは、作品を象徴する名場面のほか、主人公・唐沢の背中に入った鶴のタトゥーデザインも登場。シルクスクリーンによる発色のいいバックプリントは、コーディネートのポイントとして十分な存在感！ファンならずとも必見のアイテムです。</p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/07/DSC07150-800x800.jpg" alt="シルクスクリーンプリントによるTシャツ。"></p><p class="text01">NEMES × HEAT "The Road" T-SHIRT  8,580円<br />
SIZE：M／L／XL／XXL<br />
COLOR：Vintage Black／Vintage Black（Soft）</p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/07/DSC07176-800x800.jpg" alt="シルクスクリーンプリントによるTシャツ。"></p><p class="text01">NEMES × HEAT "HOTEL" T-SHIRT  7,920円<br />
SIZE：M／L／XL／XXL<br />
COLOR：Black／White</p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/07/DSC07214-800x800.jpg" alt="シルクスクリーンプリントによるTシャツ。"></p><p class="text01">NEMES × HEAT "TSURU" T-SHIRT  7,920円<br />
SIZE：M／L／XL／XXL<br />
COLOR：Black／White</p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/07/DSC07218-800x800.jpg" alt="シルクスクリーンプリントによるTシャツ。"></p><p class="text01">NEMES × HEAT "SQUARD" T-SHIRT 7,920円<br />
SIZE：M／L／XL／XXL<br />
COLOR：Black／White</p><h2 id=1>インパクト大！新宿の夜景を全面プリント</h2><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/07/DSC07297-800x800.jpg" alt="HEAT-灼熱-が、アパレルと初のコラボレーションした特別なコレクション。"></p><p>今回は作中に登場する新宿の夜景を全面プリントしたシャツも展開。実際に掲載されたカラーのイラストを使用し、インパクトのあるアイテムが完成しました。また、主人公が入れた鶴のタトゥーモチーフのキャップのほか、ソックスなどさりげなくHEATの世界観をコーデに投入できる小物もラインナップされています。</p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/07/DSC07229-800x800.jpg" alt="漫画掲載のカラープリントによるインパクトのあるシャツコレクション。"></p><p class="text01">NEMES×HEAT "KARASAWA-MURASAME" SHIRT 19,580円<br />
SIZE：M／L／XL／XXL<br />
COLOR：Black</p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/07/DSC07239-800x800.jpg" alt="漫画掲載のカラープリントによるインパクトのあるシャツコレクション。"></p><p class="text01">NEMES×HEAT "PURPLE SHINJYUKU" SHIRT 19,580円<br />
SIZE：M／L／XL／XXL<br />
COLOR：Black／Purple</p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/07/DSC07258-800x800.jpg" alt="漫画掲載のカラープリントによるインパクトのあるシャツコレクション。"></p><p class="text01">NEMES×HEAT "KARASAWA'S BACK" SHIRT 19,580円<br />
SIZE：M／L／XL／XXL<br />
COLOR：Black</p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/07/DSC07278-800x800.jpg" alt="漫画掲載のカラープリントによるインパクトのあるシャツコレクション。"></p><p class="text01">NEMES×HEAT "MIDNIGHT-SHINJYUKU" SHIRT 19,580円<br />
SIZE：M／L／XL／XXL<br />
COLOR：Black</p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/07/DSC07338-800x800.jpg" alt="ブランドを代表するキャップには、鶴のタトゥーがモチーフに。"></p><p class="text01">NEMES×HEAT "BULLET TSURU" CAP 8,690円<br />
SIZE：FREE<br />
COLOR：Navy</p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/07/DSC07327-800x800.jpg" alt="ソックスはコーデを格上げしてくれるデザイン。"></p><p class="text01">NEMES×HEAT "BULLET" SOCKS 2,420円<br />
SIZE：FREE<br />
COLOR：Black／White</p><h2 id=1>世界観をリアルに体感できる、ポップアップを代官山蔦屋で開催中！</h2><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/07/DSC5259-800x1200.jpg" alt="岡沢高宏氏がモデルを務め、安藤政信氏が撮影を担当したルックも必見。"></p><p>また、「NEMES HEAT 2026 SPECIAL POP UP COLLECTION DAIKANYAMA TSUTAYA BOOKS」として、ポップアップを開催。代官山 蔦屋書店2号館 1階のギャラリースペースにて、7月1日（水）～2026年7月15日（水）の期間で開催。<br />
岡沢高宏氏がモデルを務め、安藤政信氏が撮影を担当。「HEAT」の持つ世界観を令和の感覚でアップデートし、新たなかたちで表現するなど、今回のコレクションの世界観を体感できる特別なポップアップも必見です。</p>]]>
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		<title><![CDATA[バックグラウンドが異なるブランドがコラボしたHELLY HANSEN×CHALLENGERコレクション]]></title>
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		<pubDate>Thu, 09 Jul 2026 23:06:07 +0000</pubDate>
		<category><![CDATA[ファッション]]></category>
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		<eyecatch>https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/02/f10fcfc57ec6474f173d20df733f52d7-346x346.jpg</eyecatch>
		<description><![CDATA[宝島社のライフスタイル雑誌「MonoMaster（モノマスター）」公式WEBサイト。「MonoMasterWeb」は、宝島社の発行する雑誌「MonoMaster」の公式WEBサイトです。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[
						<p class="image01"><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/02/f10fcfc57ec6474f173d20df733f52d7-800x800.jpg" alt="バックグラウンドが異なるブランドがコラボしたHELLY HANSEN×CHALLENGERコレクション"></p>
						<p><a href="https://monomaster.jp/article/fashion/picture/6821/"><span>「バックグラウンドが異なるブランドがコラボしたHELLY HANSEN×CHALLENGERコレクション」の画像一覧</span></a></p>						<p>マリンブランドは海がバックグラウンド。ストリートブランドは街がバックグラウンド。使うシーンが異なるので路線は大きく異なり、なかなか交わることのないファッションカルチャーです。でも、街に住んでたって海へ遊びに行くし、海遊びが趣味だからって街へ遊びに行かないわけではない。角度は違っていても、平行線ではない限り必ず交差する点はある。そんな起点を見出した「HELLY HANSEN（ヘリーハンセン）」と「CHALLENGER（チャレンジャー）」のコラボコレクションが発表されました</p>
						<h2 id=1>「HELLY HANSEN」って、どんなブランド？</h2><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/02/811bede36cd3d2c739fa5eb6eb47ab1f-800x1066.jpg" alt=""></p><p class="title01">HH × Challenger Racing Wind Crew</p><p class="text01">HH12641X1)<br />
¥19,800（税込） 　<br />
COLOR : ブルー(B)、ブラック(K)<br />
［SIZE : S・M・L・XL・XXL］</p><p>ノルウェーの港町「モス」で商船隊の船長を務めていたヘリー・ J ・ハンセンによって誕生したアウトドアブランド「HELLY HANSEN（ヘリーハンセン）」は、1877年に創業。防水ギアの製造からはじまったブランドですが、長い歴史から様々なフィールドで培われた経験と知見をもとに、革新的なウエアを市場に供給。ブランド哲学に「BE WITH WATER」を掲げ、海や水辺へと人を誘いながら、自然との正しくも新たなる接し方を伝えてきたのです。</p><h2 id=2>「CHALLENGER」って、どんなブランド？</h2><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/02/16d6da54d7f9edd1e01ecdd09b4e7573-800x1066.jpg" alt=""></p><p class="title01">S/S HH × Challenger Logo Tee</p><p class="text01">(HH32643X1)<br />
¥8,250（税込） 　<br />
COLOR : ブラック(K)<br />
［SIZE : S・M・L・XL・XXL］<br />
</p><p>アメリカンガレージカルチャーを背景に独自のスタイルを貫く「CHALLENGER」は、2009年にプロスケーターの田口悟氏によって設立。クルマ、バイク、スケートボードなど、男が何歳になっても愛してやまない遊び場を背景とした独自のスタイルを提案し続けているのです。今回のコラボレーションでは、マリンブランドとストリートブランドの起点ともなる海の街「葉山」の風景画を田口悟氏が描き下ろし、コレクションに使用されています。<br />
</p><h2 id=3>両ブランドが葉山で共鳴</h2><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/02/ccd503a43ccfeb10a868e6551842288f-800x1066.jpg" alt=""></p><p class="title01">HH × Challenger Bandana</p><p class="text01">繊細かつ力強いアートワークを贅沢に全面プリントしたコラボレーションバンダナは、田口悟氏が描き下ろした「葉山」の風景画で、本コレクションを象徴している。<br />
(WSHHCH01)<br />
¥3,850（税込） 　<br />
COLOR : ブルー(B)</p><p>都心から離れ、豊かな海と山に囲まれた葉山の静謐な情景。そこに流れる独特の空気感に田口悟氏が感銘を受けたことから、このストーリーがはじまりました。「HELLY HANSEN」、「CHALLENGER」と双方のブランドにとって、葉山はアイデンティティを体現する重要なフィールド。異なるバックグラウンドを持つ両ブランドが、葉山の地で共鳴してコラボコレクションが誕生したのです。<br />
</p><h2 id=4>初のコラボレーションアイテムが発売！</h2><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/02/81b7f8400101f33182c3645554f1097a-800x1066.jpg" alt=""></p><p class="title01">HH × Challenger Racing Jacket</p><p class="text01">(HH12640X1)<br />
¥39,600（税込） 　<br />
COLOR : ブルー(B)<br />
［SIZE : S・M・L・XL・XXL］<br />
<br />
今回のコレクションを象徴するのが「HH × Challenger Racing Jacket」。セーリングギアで培われたヘリーハンセンの技術と、チャレンジャーのアイデンティティが融合した一着。優れた防水性と防風性を備えた機能素材を採用し、海辺の強風や急な天候の変化から身体を保護。背面にはチャレンジャーのタイポグラフィを大胆にプリントし、フロントフラップにはヘリーハンセンのヘリテージを感じさせる旧ロゴを配置。チャレンジャーを象徴するブルーをアクセントに効かせた、葉山の海に映える軽快な仕上がりとなっている。<br />
</p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/02/a7e333e97dd549f8504ecf4776a9ad4e-800x1066.jpg" alt=""></p><p class="title01">HH × Challenger Racing Wind Cap</p><p class="text01">(HC92644X1)<br />
¥9,900（税込） 　<br />
COLOR : ブラック(K)<br />
［SIZE : F］<br />
<br />
コレクションの象徴的なグラフィックである、葉山のカモメの羽をモチーフにしたダブルネームロゴをフロントに刺繍したコラボレーションキャップHH × Challenger Racing Wind Cap。素材には、環境に配慮したリサイクルナイロンの2層生地を採用。完全防水仕様にしないことで、被り心地と優れた通気性を確保しつつ、2層生地ならではの高い防風性を発揮。強風にさらされる海辺や、自転車・バイクでの移動時など、頭部を冷えから守りながらも快適なコンディションを維持。 両ブランドのアイデンティを、身近なアクセサリーであるキャップに凝縮。</p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/02/5131de74d110e501a66f76253a1827a3-800x1066.jpg" alt=""></p><p class="title01">HH × Challenger Racing Wind Crew</p><p class="text01">(HH12641X1)<br />
¥19,800（税込） 　<br />
COLOR : ブルー(B)、ブラック(K)<br />
［SIZE : S・M・L・XL・XXL］<br />
<br />
海上の過酷なフィールドで培われたヘリーハンセンのテクニックに、チャレンジャーのバックボーンであるモータースポーツの要素を注入したプロダクト。フロントにはチャレンジャーのロゴを配し、レースウエアを彷彿とさせるダイナミックなデザインに仕上げた。素材には、肌寒い日に軽やかに羽織れる軽量なファブリックを採用。クルージングからタウンユースなど、体温調節が必要なシーンで素早く着脱できる、実用性とファッション性を兼ね備えた一着。<br />
<br />
</p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/02/01c6dc8fca37a7b23583f0eb8d2f189d-800x1066.jpg" alt=""></p><p class="title01">HH × Challenger Bandana Tee<br />
（フロント）</p><p class="text01">(HH32642X1)<br />
¥8,800（税込） 　<br />
COLOR : クリアホワイト(CW)<br />
［SIZE : S・M・L・XL・XXL］<br />
<br />
</p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/02/d5dd21426cd5157909a68b9b3a363fdd-800x1066.jpg" alt=""></p><p class="title01">HH × Challenger Bandana Tee<br />
（バック）</p><p class="text01">チャレンジャーのデザイナー田口悟氏が葉山の地を舞台に描き下ろしたアートワークを背面に配したグラフィックTシャツ。キャンバスに描かれた葉山の豊かな情景を、精緻なプリント技術でウエアへと落とし込んだ。ボディには、表側にコットンの自然な風合いを、肌面にポリエステルを配した特殊な2層構造（プレーティング）の生地を採用。 天然素材の柔らかな質感を楽しみながらも、汗による不快な張り付きを抑え、夏のフィールドでも常にドライで快適な着心地を提供。</p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/02/09715618d9a3afc4f2207bed6cf79ed6-800x1066.jpg" alt=""></p><p class="title01">HH × Challenger Key Holder<br />
（フロント）</p><p class="text01">(WSHHCH02)<br />
¥1,980（税込） 　<br />
COLOR : ブルー(B)<br />
</p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/02/c8b60adfaae9d9abae1bef7ff7690d80-800x1066.jpg" alt=""></p><p class="title01">HH × Challenger Key Holder<br />
（バック）</p><p class="text01">マリンライフの必需品であるフローティングキーホルダーが、コラボレーション仕様で登場。素材には高浮力のウレタンフォームを採用。万が一の落水時にも鍵一個は浮かせる、ヘリーハンセンらしいセーフティ機能を備えている。デザイン面では、葉山の空を象徴する「カモメの羽」のグラフィックを片面に、もう片面には両ブランドの結束を証明するダブルネームロゴを配置。ボートやヨットの鍵はもちろん、日常のガレージライフにおいても愛用できる、フィールドの垣根を越えたアイコニックなアイテム。</p><div class="creditBlock01"><p>ヘリーハンセン公式サイト】<br />
https://www.hellyhansen.jp/<br />
【ヘリーハンセン公式Instagram】<br />
https://www.instagram.com/helly_hansen_jp/<br />
【チャレンジャー公式サイト】<br />
https://challengerworks.com/<br />
【チャレンジャー公式Instagram】<br />
https://www.instagram.com/challenger_brigade/</p></div>]]>
		</content:encoded>

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		<title><![CDATA[日常使いからアクティブなシーンまで快適に使えるユニセックスデザインの「OUTDOOR PRODUCTS」の新作サングラス全8型！]]></title>
		<link>https://monomaster.jp/article/fashion/6810/</link>
		<comments>https://monomaster.jp/article/fashion/6810/#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 07 Jul 2026 22:53:09 +0000</pubDate>
		<category><![CDATA[ファッション]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://monomaster.jp/article/fashion/6810/</guid>
		<eyecatch>https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/02/OP_-346x346.jpg</eyecatch>
		<description><![CDATA[宝島社のライフスタイル雑誌「MonoMaster（モノマスター）」公式WEBサイト。「MonoMasterWeb」は、宝島社の発行する雑誌「MonoMaster」の公式WEBサイトです。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[
						<p class="image01"><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/02/OP_-800x800.jpg" alt="日常使いからアクティブなシーンまで快適に使えるユニセックスデザインの「OUTDOOR PRODUCTS」の新作サングラス全8型！"></p>
						<p><a href="https://monomaster.jp/article/fashion/picture/6810/"><span>「日常使いからアクティブなシーンまで快適に使えるユニセックスデザインの「OUTDOOR PRODUCTS」の新作サングラス全8型！」の画像一覧</span></a></p>						<p>サングラスって、普段から使っていますか？　まさか「カッコつけてるようで、ちょっと……」なんて時代遅れな発想をしてませんよね？　カッコつけてて、なにが悪いんですか？　しかも紫外線から目を守る意味でも重要な役割をするサングラス。使わなければ、逆に健康を害するんですから、絶対使った方がいいです。そこでご紹介したいのが、アメリカ発のライフスタイルブランド「OUTDOOR PRODUCTS（アウトドアプロダクツ）」から新登場の新作サングラス全8型です。</p>
						<h2 id=1>「OUTDOOR PRODUCTS」って、どんなブランド？</h2><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/02/OP_3-800x599.jpg" alt=""></p><p>いかにもアメリカ西海岸のお気楽なライフスタイルを象徴するようなアイテムがデイパック。学生のみならず、誰でもがデイパックを肩掛けしているイメージがありますよね。そんなデイパックがブランドの代名詞ともなっているのが「OUTDOOR PRODUSTS」です。</p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/02/OP_2-800x299.jpg" alt=""></p><p>1973 年に、アルトシュール兄弟がロサンゼルスで創業した「OUTDOOR PRODUSTS」は、1970年代後半に「デイパック 452U」が大ブレイク。いまやバッグのみならず、ウェアやシューズ、サングラスや日用品まで展開し、世界60カ国以上で愛されるライフスタイルブランドとなっています。</p><h2 id=2>メガネフレームの生産90%を超え！</h2><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/02/OP_1-800x299.jpg" alt=""></p><p>メガネの産地といえば、日本が誇る福井県ですよね。なんと福井県では、メガネフレームの国内生産90%を超えるシェアを持っているそうです。そんな福井県に拠点を持ち、世界的なブランドのアイウェアを企画・販売する企業が、この「OUTDOOR PRODUCTS」新作サングラスを手掛けているのです。フレームには軽量かつ柔軟性のある素材（TR-90）を中心に採用し、長時間の着用でも負担を感じにくく、かけていることを忘れるような軽やかなかけ心地が魅力となっています。<br />
</p><h2 id=3>視界をクリアにする偏光レンズ</h2><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/02/OP_5-800x600.jpg" alt=""></p><p>気負わずにつけられるデザインで、ほどよくトレンドを取り入れたという「OUTDOOR PRODUCTS」の新作サングラスは、全8モデルをラインアップ。すべてのモデルにストラップが付属するので、どこかに置き忘れてきたなんてうっかりミスもなくなりそうです。</p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/02/OP_6-800x625.jpg" alt=""></p><p>軽量でしなやかなフレーム素材に、反射を抑えて視界をクリアにする偏光レンズを組み合わせているので、日常使いからアクティブなシーンまで快適に使えるサングラス。動いてもズレにくいフィット感が特徴です。<br />
</p><h2 id=4>カラバリも含めると22種類！</h2><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/02/OP_4-800x600.jpg" alt=""></p><p>ユニセックスをターゲットとした「OUTDOOR PRODUCTS」の新作サングラスコレクションは、ファッション性と機能性をバランスよく備え、すべてのモデルに偏光レンズを採用しています。だから強い日差しの中でも視界がクリア。眩しさによる目の疲れを軽減し、ストレスを感じにくい設計なので、ドライブシーンには欠かせないアイテムとなりそうです。フレーム形状は全8型となっていますがバリエーションが豊富で、オーバーグラス、クリップオンタイプ、カラバリも含めると、新作は全22種類。きっとお気に入りが見つかるはずです！</p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/02/OP7-800x395.jpg" alt=""></p><div class="creditBlock01"><p>通常モデル：8,690円（税込）<br />
クリップオンモデル：17,600円（税込）<br />
折りたたみモデル：9,790円（税込）<br />
<br />
取扱店：OUTDOOR PRODUCTS各店舗<br />
https://www.outdoorproducts.jp/<br />
</p></div>]]>
		</content:encoded>

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					</item>
		<item>
		<title><![CDATA[【体感重量マイナス30％】雪山で培ったノウハウと特許技術「AGS」の融合で、歩くほど軽く感じるphenixの「無重力リュック」が新登場！]]></title>
		<link>https://monomaster.jp/article/lifestyle/6718/</link>
		<comments>https://monomaster.jp/article/lifestyle/6718/#respond</comments>
		<pubDate>Sat, 04 Jul 2026 20:39:38 +0000</pubDate>
		<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://monomaster.jp/article/lifestyle/6718/</guid>
		<eyecatch>https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/02/phen_2-346x346.jpg</eyecatch>
		<description><![CDATA[宝島社のライフスタイル雑誌「MonoMaster（モノマスター）」公式WEBサイト。「MonoMasterWeb」は、宝島社の発行する雑誌「MonoMaster」の公式WEBサイトです。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[
						<p class="image01"><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/02/phen_2-800x800.jpg" alt="【体感重量マイナス30％】雪山で培ったノウハウと特許技術「AGS」の融合で、歩くほど軽く感じるphenixの「無重力リュック」が新登場！"></p>
						<p><a href="https://monomaster.jp/article/lifestyle/picture/6718/"><span>「【体感重量マイナス30％】雪山で培ったノウハウと特許技術「AGS」の融合で、歩くほど軽く感じるphenixの「無重力リュック」が新登場！」の画像一覧</span></a></p>						<p>デイパックってビジネスシーンでも活躍していますが、資料が多いときのあの重さったら……絶句しますよね。どうにか軽く感じる方法はないものかと思っていたら、スキー・アウトドアブランドの「phenix（フェニックス）」から特許技術「AGS」サスペンションを搭載した【歩くほど軽く感じる「無重力リュック」が新登場したんです。その使用感は、驚きの体感重量マイナス30％というから試してみたくなりますよね。</p>
						<h2 id=1>「phenix」って、どんなブランド？</h2><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/02/phen_5-3-800x533.jpg" alt=""></p><p>50代以上で、スキーブームを体験した人たちには馴染み深いブランドが「phenix」です。フェニックスといえば不死鳥や火の鳥を思い浮かべますが、そちらの英語表記は「phoenix」で、不死鳥や火の鳥とは違うようです。こちらの「o」なし「phenix」は、1952年に日本で誕生したスキー・アウトドアブランド。</p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/02/phen_5-1-800x320.jpg" alt=""></p><p class="title01">Crest </p><p class="text01">・ファブリックは、撥水加工を施した「コーティングポリエステルオックス」を採用 <br />
・間口の広い開閉口<br />
・着脱しやすい円形バックルを採用<br />
・トラベル用に最適なシークレットポケットを完備<br />
・キャリーに通せるループ付きでキャリーオン仕様<br />
・衝撃吸収性と通気性を兼ね備えた「ダブルラッセルクッション」を使用<br />
・荷物の伸縮や揺れを抑え、しっかりと固定できる「キャンセル機能」を搭載<br />
・付属の連結ループを活用することで、ウエストベルトからボディバッグへのスタイルチェンジが可能<br />
サイズ：W52cm（トップ）・W27cm（ボトム） / D17cm<br />
容量：約24L<br />
価格：¥22,990(税込み)<br />
</p><p>当時の最新素材であるナイロンをスキーウェアにいち早く導入し、スキーウェア業界の礎を築き、2024年秋冬シーズンからは「スキーチームスウェーデン アルペンAB」とのサプライヤー契約を締結し、世界的なブランドとして進化を続けているのです。</p><h2 id=2>アウトドアで培ったノウハウ</h2><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/02/phen_4-1-800x490.jpg" alt=""></p><p>1978年には標高8,167mにもなるダウラギリ遠征では、ヒマラヤの超高所環境に耐えうるダウンウェアを国内で初めて開発。登頂をサポートするという実績を残した「phenix」は高い技術力が評価されたのです。</p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/02/phen_1-800x320.jpg" alt=""></p><p class="title01">Explorer</p><p class="text01">容量：約23L<br />
価格：¥17,490(税込み)<br />
</p><p>そんな「phenix」がアウトドアで培ったノウハウは、過酷な環境下で身体を守り、パフォーマンスを最大限に引き出す製品作りに生かされています。そして人間工学に基づく設計により、「荷物の重さ」という課題に取り組んで完成したのが、新登場の「無重力リュック」なのです。<br />
</p><h2 id=3>重力を吸収するサスペンション機能</h2><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/02/phen_5-800x400.jpg" alt=""></p><p>バネの原理で荷重を吸収・分散し、肩や腰への負担を約30％軽減するという「phenix」の革新的なコアテクノロジーが「AGS（Anti Gravity System）」です。特許技術の「AGS」は歩行や走行時の身体の上下運動に合わせ、負担を軽減するサスペンションとして高弾性ゴムベルトが機能。</p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/02/phen_2-800x320.jpg" alt=""></p><p class="title01">Rover</p><p class="text01">容量：約23L<br />
価格：¥23,980(税込み)<br />
</p><p>15万回の過酷な耐久テストをクリアした強靭なゴムベルト「Ultrabounce™」が、安定した弾性反発力を生み出し、長時間の使用でも高いパフォーマンスを維持してくれるのです。</p><h2 id=4>重力からの解放</h2><p>アウトドアからビジネスまで、あらゆる移動を快適なアクティビティへと変貌させる「無重力リュック」は、まるで重力から解放されたかのような感覚を与えます。歩くほど「AGS」サスペンションにより荷物の重さを忘れる「体感マイナス30％」の衝撃。これぞ、「phenix」が長年山で培ってきた「身体と装備の連動性」に関する深い知見による産物です。</p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/02/phen_3-800x320.jpg" alt=""></p><p class="title01">Variant (2way仕様)</p><p class="text01">容量：約12L<br />
価格：¥22,990(税込み)<br />
</p><p>撥水加工を施した「コーティングポリエステルオックス」を採用し、トラベル用に最適なシークレットポケットを完備した「Crest」など、「無重力リュック」は5アイテムが誕生。2026年3月11日（水）から 4月23日（木）まで、ヴィクトリア御茶ノ水本店で「phenix」プロモーションキャンペーン開催。特許技術「AGS」サスペンションを搭載した「無重力リュック」を体感できるチャンスです。</p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/02/phen_1-1-800x490.jpg" alt=""></p><p>ヴィクトリア御茶ノ水本店にて「phenix」プロモーションキャンペーン開催<br />
期間：2026年3月11日（水）～ 4月23日（木）<br />
会場：ヴィクトリア御茶ノ水本店 1F プロモーションスペース<br />
時間：10:00 AM ～ 9:00 PM</p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/02/phen_4-800x320.jpg" alt="Nomad"></p><p class="title01">Nomad</p><p class="text01">容量：約18L<br />
価格：¥17,050(税込み)<br />
</p><div class="creditBlock01"><p>phenix公式オンラインストア<br />
https://phenixstore.com/collections/phenix-outdoor</p></div>]]>
		</content:encoded>

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					</item>
		<item>
		<title><![CDATA[昔から変わらぬはずの布団が進化！ おしゃれ羽毛布団の新カテゴリー「SLEEVE」が誕生！
]]></title>
		<link>https://monomaster.jp/article/lifestyle/6797/</link>
		<comments>https://monomaster.jp/article/lifestyle/6797/#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 02 Jul 2026 20:26:03 +0000</pubDate>
		<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://monomaster.jp/article/lifestyle/6797/</guid>
		<eyecatch>https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/02/SLEEVE_0-346x346.jpg</eyecatch>
		<description><![CDATA[宝島社のライフスタイル雑誌「MonoMaster（モノマスター）」公式WEBサイト。「MonoMasterWeb」は、宝島社の発行する雑誌「MonoMaster」の公式WEBサイトです。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[
						<p class="image01"><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/02/SLEEVE_0-800x800.jpg" alt="昔から変わらぬはずの布団が進化！ おしゃれ羽毛布団の新カテゴリー「SLEEVE」が誕生！
"></p>
						<p><a href="https://monomaster.jp/article/lifestyle/picture/6797/"><span>「昔から変わらぬはずの布団が進化！ おしゃれ羽毛布団の新カテゴリー「SLEEVE」が誕生！
」の画像一覧</span></a></p>						<p>掛け布団は素材や違いさえあれど、世界中どこへ行っっても同じような形状。しかもサイズ感もかわりません。それって、ある意味で完成形だったからなのでしょう。でも掛け布団に不満を覚えたことってありませんか？　昔とは生活様式が異なっているというのに、昔から変わらぬ形状のかけ布団。「変わらない形状＝常識」となっている掛け布団に革命が起こりました。いままでの常識にとらわれない、袖付き羽毛布団「SLEEVE（スリーブ）」の誕生です。<br />
</p>
						<h2 id=1>小さな気づきが開発の原点</h2><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/02/SLEEVE_8-800x534.jpg" alt=""></p><p>いつ寝たのかもわからず、疲れ果てて気絶するように寝てしまう。そんな過酷な日々を送ってたりしてませんか？ ベッドの上で横になりながらスマホをいじったり、マンガを読んでみたり……。怠惰な時間を持てることって、この上なく幸せを感じるときです。でも、ときに感じる布団の不便さ。<br />
</p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/02/SLEEVE_4-800x600.jpg" alt=""></p><p>「何をするにも上半身を布団から出さなければならず、そのたびに寒い。こんなとき袖があったらいいのに」、そんな小さな気づきが、羽毛布団の新カテゴリー「SLEEVE」の開発原点だったそうです。<br />
</p><h2 id=2>新発想の寝具</h2><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/02/SLEEVE_2-800x600.jpg" alt=""></p><p>昔から「かいまき布団」といった、着られる布団はありました。でもそれは、着ることを前提にしているので布団として使用するには、ちょっと使いづらい。だからこそ「かいまき布団」の存在を知っていても、ユーザーは多くない。そんな現実があったのです。</p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/02/SLEEVE_7-800x600.jpg" alt=""></p><p>ところが新発想の「SLEEVE」は着られるけれど、着ることを前提にしていない掛け布団。言うなれば、布団に袖をつけただけというシンプルなものです。意匠登録申請中となっている「SLEEVE」は羽毛の温もりに包まれたまま日常を過ごす、新たなライフスタイルを提案しています。</p><h2 id=3>洗えるからいつでも清潔</h2><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/02/SLEEVE_6-800x600.jpg" alt=""></p><p>SLEEVE」は袖付き設計により、様々な動作でも布団をずらすことなく快適に行える便利なアイテム。ベッドでのリラックスタイムはもちろん、ソファでの映画鑑賞やワークスペースでの作業時間、さらにはアウトドアシーンまで活躍してくれます。しかも、羽毛ならではの高い保温性と軽さを備えているのです。</p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/02/SLEEVE_9-800x534.jpg" alt=""></p><p>さらに軽さと耐久性を兼ね備えたポリエステル×コットンのハイブリッド素材TTCを採用。様々なシーンで活躍する布団だからこそ汚れやすくもなるし、気軽に洗うこともできるからこそいつでも清潔に保ちやすい。「SLEEVE」は日常使いに最適なのです。</p><h2 id=4>環境に配慮したサステナブル設計</h2><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/02/SLEEVE_1-800x599.jpg" alt=""></p><p>国内工場にて熟練職人が1点ずつ手作業で仕立てた純日本製の「SLEEVE」は、生地の織り目を熱と圧力で密閉するダウンプルーフ加工を施した仕様。羽毛の飛び出しを防ぎ、布団本来の性能と快適な使い心地を長くキープしてくれます。</p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/02/SLEEVE_5-800x599.jpg" alt=""></p><p>使用される羽毛に関しては、“再生羽毛”を使用したサステナブル設計。だから動物特有のにおいも抑えられ、環境にも配慮しながら、安心して使える品質なのです。</p><div class="creditBlock01"><p>袖付き羽毛布団<br />
サイズ：シングルサイズ（150×210cm）<br />
キルト：立体キルト4×5<br />
素材：側生地 TTC素材ブロード無地起毛 ポリエステル85%、綿15%<br />
詰め物：再生羽毛720g（ダウン80％、フェザー20％）<br />
カラー：グレー、ネイビーの2種類<br />
生産国：日本<br />
販売価格：36,000円（税別）<br />
<br />
袖付き羽毛布団専用カバー<br />
素材：綿100%<br />
カラー：アンティークホワイト、ダークネイビー、オールドローズの3種類<br />
生産国：日本<br />
販売価格：8,000円（税別）<br />
<br />
公式オンラインショップ<br />
URL：https://emus.sleeve-store.com<br />
</p></div>]]>
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		<title><![CDATA[街に溶け込むデザインの高機能バイク用シューズってなかったよね！ 機能性とデザイン性を両立させた「SCOYCO MT106」が新登場！]]></title>
		<link>https://monomaster.jp/article/fashion/6774/</link>
		<comments>https://monomaster.jp/article/fashion/6774/#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 30 Jun 2026 00:20:23 +0000</pubDate>
		<category><![CDATA[ファッション]]></category>
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		<eyecatch>https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/02/2602261_16-346x346.jpg</eyecatch>
		<description><![CDATA[宝島社のライフスタイル雑誌「MonoMaster（モノマスター）」公式WEBサイト。「MonoMasterWeb」は、宝島社の発行する雑誌「MonoMaster」の公式WEBサイトです。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[
						<p class="image01"><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/02/2602261_16-800x800.jpg" alt="街に溶け込むデザインの高機能バイク用シューズってなかったよね！ 機能性とデザイン性を両立させた「SCOYCO MT106」が新登場！"></p>
						<p><a href="https://monomaster.jp/article/fashion/picture/6774/"><span>「街に溶け込むデザインの高機能バイク用シューズってなかったよね！ 機能性とデザイン性を両立させた「SCOYCO MT106」が新登場！」の画像一覧</span></a></p>						<p>オートバイに乗る人ならきっと一度は感じたことのある不満は、街に溶け込むデザインの高機能バイク用シューズがいまだに存在しないってこと。高機能なのか、デザイン優先なのか、どちらかの選択をしなければいけなかったというのが、ライディングシューズの現状でした。ところが、アクティブなツーリングをサポートするSCOYCO（スコイコ）から、ライディング時の安全性や操作性をしっかり確保しながらデザイン性に優れ、バイクから降りたシーンでも街に溶け込むシューズ「SCOYCO MT106」が新登場したんです。</p>
						<h2 id=1>バイクを降りたらどうしてた？</h2><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/02/2602261_8-800x533.jpg" alt=""></p><p>高機能バイク用シューズって安全性や操作性を担保する代わりに、デザインはいかにも「バイク乗ってます」って感じでした。バイクにまたがっているときはそれでもいいけれど、ツーリングに行ったってトイレ休憩や食事をするとき、目的の観光地などに辿り着くなど必ずバイクから降りるシーンはあるものです。</p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/02/2602261_12-800x533.jpg" alt=""></p><p>すると、いきなりハードなライディングシューズが目立って恥ずかしいなんてことも。この恥ずかしさを解消したのが「SCOYCO MT106」なのです。<br />
</p><h2 id=2>まるでトレッキングシューズ！</h2><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/02/2602261_-800x533.jpg" alt=""></p><p>「SCOYCO MT106」は一見すると軽登山やキャンプ向けのトレッキングシューズ。アウトソールは凹凸の大きなグリップ性が高そうなラグソール仕様。これが砂利や泥地などあらゆる路面状況に対応し、歩行時に抜群のグリップを発揮するのです。ただバイクに乗るだけなら、まったくいらない機能ですが、ツーリングに行った先で不整地なんてよくある話。</p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/02/2602261_6-800x533.jpg" alt=""></p><p>だからこそ、「SCOYCO MT106」の存在は重要なのです。見た目はトレッキングシューズながら、ライディング時の安全性や操作性も兼ね備えている。そんな理想的なニューアイテムです。</p><h2 id=3>脱ぎ履きも簡単！</h2><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/02/2602261_4-800x533.jpg" alt=""></p><p>ライディングシューズにもトレッキングシューズにも共通しているのが脱ぎ履きの不便さ。履いているときに本領を発揮すればいいアイテムだけに、これまで脱着の不便は無視されてきました。でもツーリングに行った先で食事する場合、お座敷席に案内されることだってありますよね。</p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/02/2602261_9-800x533.jpg" alt=""></p><p>「テーブル席でお願いします」って言いたいところだけど、見渡せばテーブル席はライダーで埋まってて、席の空き待ちも長くなりそう。渋々お座敷席へ着くものです。でも「SCOYCO MT106」なら安心。シューレースは脱ぎ履きが容易なダイヤル式を採用。しかもグローブをした手でも操作性良好な大型ダイヤルを備えているのです。</p><h2 id=4>撥水＆耐摩耗性に優れた素材</h2><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/02/2602261_7-800x533.jpg" alt=""></p><p>「SCOYCO MT106」のメイン素材はマイクロファイバーレザー。まるでヌバックのような起毛仕様で、見た目は天然素材感がありながら撥水&amp;耐摩耗性に優れ、タフなツーリングでも心強い耐久性を誇るのです。さらにつま先とかかとにインナープロテクターを内蔵し、転倒時のダメージを軽減。</p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/02/2602261_14-800x533.jpg" alt=""></p><p>足先にはシフト操作による摩耗を防ぐシフトガードを装備しています。このシフトガードがいかにも守ってますって感じではなく、デザインに溶け込んでいるからライディングシューズだということを忘れさせてくれるのです。</p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/02/2602261_1-800x533.jpg" alt=""></p><div class="creditBlock01"><p>SCOYCO MT106」<br />
価格：￥16,000<br />
https://online.hatoya.co.jp/products/scoyco-mt106<br />
</p></div>]]>
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		<title><![CDATA[バイクライダーのために設計開発され、日常からツーリングまで軽快に使えるスポーツウォッチ「MOTO-R」]]></title>
		<link>https://monomaster.jp/article/lifestyle/6857/</link>
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		<pubDate>Mon, 29 Jun 2026 00:02:10 +0000</pubDate>
		<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
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		<description><![CDATA[宝島社のライフスタイル雑誌「MonoMaster（モノマスター）」公式WEBサイト。「MonoMasterWeb」は、宝島社の発行する雑誌「MonoMaster」の公式WEBサイトです。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[
						<p class="image01"><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/02/MOTO-R11-800x800.jpg" alt="バイクライダーのために設計開発され、日常からツーリングまで軽快に使えるスポーツウォッチ「MOTO-R」"></p>
						<p><a href="https://monomaster.jp/article/lifestyle/picture/6857/"><span>「バイクライダーのために設計開発され、日常からツーリングまで軽快に使えるスポーツウォッチ「MOTO-R」」の画像一覧</span></a></p>						<p>いままで、ありそうでなかったのがバイクライダーのために設計開発されたスポーツウォッチ。なかったということは、バイクライダーたちはこれまでの腕時計にそれほど不便を感じていなかったということか？　それとも新たに開発されたということは、やはり不便を感じるバイクライダーがいたということか。いずれにせよ、国産時計メーカー「KENTEX（ケンテックス）」から「MOTO-R」という、日常からツーリングまで軽快に使えるスポーツウォッチが登場。その詳細をお伝えします</p>
						<h2 id=1>KENTEXって、どんなウォッチメーカー？</h2><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/02/MOTO-R5-800x400.jpg" alt=""></p><p>クラフツマンシップで機能と美を融合させた価値ある時計を造るKENTEXは、日本国産にこだわったウォッチメーカー。「持つ人に本物の感動を与えたい。時を経て永く愛される時計を造りたい。親から子へと世代を超えて受け継がれていくことが夢」というKENTEXは1989年に創業。</p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/02/MOTO-R1-800x400.jpg" alt=""></p><p>設立当初こそ、スイス製ムーブメントを採用したり、海外生産を行うなど様々なチャレンジしてきましたが、妥協のなき過酷な技術的要求により、国産ムーブメントを使い日本で生産する純国産腕時計という結論に到達。高品質と適正価格の実現により、国内外から認められる確固たるポジションを築き上げました。<br />
</p><h2 id=2>ライディング特有の振動に着目</h2><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/02/MOTO-R4-800x400.jpg" alt=""></p><p>一般的なアナログ腕時計をバイクライダーが着用すると、長時間にわたる振動や衝撃により、針飛びや時間ずれが発生しやすいという課題がありました。KENTEXは、このライディング特有の振動に着目したのです。</p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/02/MOTO-R14-800x400.jpg" alt=""></p><p>そこでムーブメント内部から耐振性を高めることを開発の重要テーマとし、バイクライダー用腕時計「MOTO-R」には振動や衝撃を検知して動作を補正する「ショックディテクションIC」を搭載したのです。</p><h2 id=3>視認性にこだわったダイヤルレイアウト</h2><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/02/MOTO-R2-800x400.jpg" alt=""></p><p>突然の雨や走行中の水しぶきなど、ライダーが直面するさまざまな天候変化を想定し、「MOTO-R」は10気圧防水仕様となりました。さらに走行中のわずかな視線移動でも時刻を即座に読み取れるよう、12時位置には視認性の高いアラビア数字インデックスを単独で配置。</p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/02/MOTO-R3-800x400.jpg" alt=""></p><p>インデックスと針には高性能の強蓄光を採用し、トンネルや夜間走行、早朝の薄暗い場面でも針と目盛りがしっかりと浮かび上がるよう設計。ダイヤルレイアウトは視認性にとことんこだわったのです。</p><h2 id=4>逆位置となったリューズデザイン</h2><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/02/MOTO-R13-800x533.jpg" alt=""></p><p>一般的な時計ではボタン類が3時の位置にレイアウトされています。しかし「MOTO-R」はライダーにとって実用的なレイアウトに置き換え、ボタン類をすべて逆側の9時位置に配置。さらにグローブをしたままでも扱いやすい操作性を実現しています。</p><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/02/MOTO-R9-800x800.png" alt=""></p><div class="creditBlock01"><p>ムーブメント：日本製３針クォーツ（ショックディテクション機能搭載）<br />
ケース：SUS316L ステンレススチール<br />
ガラス：K1強化ガラス<br />
ベルト：パンチングカーフ+カラーステッチ（ワンタッチ着脱機構）<br />
ケース径：Φ38㎜<br />
厚み：10.5㎜<br />
重量：82g<br />
バンド幅：22㎜<br />
防水：10気圧防水<br />
生産国：日本<br />
価格：¥33,000（税込）<br />
</p></div><p><img src="https://monomaster.jp/official/wp-content/uploads/2026/02/MOTO-R15-800x200.jpg" alt=""></p><div class="creditBlock01"><p>MOTO-R公式オンラインサイト：https://www.moto-r-shop.com/<br />
MOTO-R Official：https://www.kentex-moto-r.com/<br />
</p></div>]]>
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